一般歯科 補綴 高齢者歯科 訪問歯科
一般歯科 補綴 高齢者歯科
一般歯科、補綴
一般歯科、インプラント治療
院長の杉山です。歯科医師になり20年、スーパードクターを目指して日夜研鑽を積んできましたが、私の技術が上がっても患者様に歯周病やむし歯について理解していただかないと一旦は治っても再発や良い転帰に向かなかった場合もありました。歯科治療の主役は患者様です。良い転帰に向け快適な状態を維持するには、患者様の歯科疾患へのご理解とご協力が不可欠です。そのため私たちはわき役として患者様のそばでお手伝いしていきたいと思います。
一般歯科
患者さんの口腔内の問題を一緒に考えて解決できるよう最善を尽くしていきます。
来院された患者さんが笑顔で帰られるような治療を心掛けています。 分からないこと、気になったことがあればなんでもご相談ください。
こんにちは、レアール訪問歯科横浜鶴見院 院長の上田 隆介(うえだ りゅうすけ)です。 生まれは和歌山県で私の父親はその年に歯科医院を自宅兼診療所として開業しました。生まれてから小学校までは祖父母の自宅に預けられることの多かった私はおじいちゃんっ子になっていました。医療家系の中育った私は地域から信頼される父親の背中に憧れて歯学部のある大学に進学しました。 大学4年生の春に祖父の認知症が進行し、行方不明になったという衝撃的な連絡が入りました。その後発見された祖父は入院措置となり私は帰省する度に会いに行きました。認知症とその薬の作用でほぼ意識がなく、私が誰かわからない状態の祖父ですが数日間寄り添い、関わりを持つことで思い出話をしてくれるという変化がありました。 それから認知症について興味を持ち勉強し始めたことが今の高齢者診療を行うきっかけとなりました。歯を直すことだけが歯科医師の仕事ではない、しっかりと患者さんと向き合うことの大切さを祖父から教わりました。 世の中には認知症だからペースト食、本当は食べられるのにその機会を奪われている患者さんが多くいます。胃瘻を増設したから、と口から食べることを諦めている方が多くいます。口から食べないとどうしてもお口周りの機能は低下し、表情はなく暗くなりがちです。口は食べる機能や呼吸など生きる上で欠かせない臓器ですが、人とのコミュニケーションでも重要な役割を担います。 事実、胃瘻から経口摂取に向けて嚥下訓練をされている患者さんは状態が良くなるとともに発語も増え、表情も明るく豊かになっていきます。私はそのような患者さんの少しでもお力になれるようにこれからも支援をしていきます。
芸能人じゃなくても歯は命!よく噛めるということは健康増進。白い歯は美しく、好印象に。あなたの未来が変わります。いっしょに頑張りましょう。
安心安全の治療、よく噛める入れ歯、わかりやすい説明、清潔な環境、をこころがけております。わからないこと、不安なこと、なんでもご相談ください。
自分のお口の中は、わかっているようでよくわからないものではありませんか?治療となるとなおさらですよね。私のモットーは、理解できる治療、です。まずは検査や口腔内写真にて現状をしっかりと共有させて頂き、患者様それぞれにあった最適な治療プログラムをご提案します。また治療となれば、ステップ毎の確認を大切にしながら心を込めて進めていきます。そのためにも、学会やセミナー等を通じての情報収集を欠かしません。お口の管理をきちんとできるようになることが、お口の自信だけでなく、患者様自らの自信にも繋がるように感じています。末永いお付き合いができるようにこれからも精進していきますので、よろしくお願いいたします。
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