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医師

白阪 琢磨

所属
たによんスタートクリニック
(大阪府大阪市中央区)
出身大学
大阪大学医学部
院長

原田 潤

皮膚科専門医アレルギー専門医
所属
医療法人潤皮ふ科
(大阪府大阪市住吉区)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

潤皮ふ科のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
院長の原田 潤です。
2005年に大阪大学医学部を卒業後、14年間にわたって大阪大学皮膚科学教室および関連病院で幅広く研鑽を積んできました。大阪急性期・総合医療センターには3年間勤務し、最もなじみ深い長居の地で開業させて頂くこととなりました。
地域の基幹病院では、湿疹や水虫、虫刺されやじんましんなどの軽い疾患から、入院を必要とするような蜂か織炎、帯状疱疹などの重い疾患まで幅広く診療してきました。更に、大阪はびきの医療センターでは、アトピー性皮膚炎やアレルギー性疾患を幅広く経験しました。
このような経験を活かして、「地域の皆様の皮膚の相談窓口」となれるよう、今後も努力してまいります。また、妻も皮膚科医で共に診療にあたりますので、男性医師には相談しづらい症状や、お子様の症状についても、気軽に相談して頂ければ幸いです。
当院は患者である皆さまから信頼され、選んでもらえるクリニックを目指しています。その為に、的確な診断を行い、皆さんに分かり易く説明し、適切な治療を施す事を日々実践します。また、最新のガイドラインやエビデンスに基づいて、皆様に適切な治療を施せる医師であり続けるために、スタッフとともに学び続けてまいります。どうぞ、よろしくお願いいたします。
平成11年

院長 医学博士

福島 清春

総合内科専門医呼吸器専門医アレルギー専門医
所属
ふくしま在宅クリニック
(大阪府大阪市城東区)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

令和7年10月1日より現院長、新開 健司の後任として院長に就任いたします、福島清春です。
私は2008年に大阪大学医学部を卒業後、呼吸器内科および総合診療科を主体に研鑽を積んだのち、大阪大学 呼吸器・免疫内科学にて診療・研究を重ね、大阪大学 呼吸器・免疫内科学 助教として医療分野において豊富な経験と知見を得てまいりました。
地域に根ざした医療を大切にし、皆さまにより良い医療を安心して受けていただける体制を築いてまいります。
また、多くの方々と連携・協力するとともに、豊富な病院とのネットワークを生かしながら、最新の医療技術・医療機器を用いて、日々医療の質を高めてまいります。
そして何よりも、いつでも相談できるきめ細かい対応をおこない、安心で質の高い在宅医療を目指します。
今後とも変わらぬご支援を「ふくしま在宅クリニック」に賜りますようお願い申し上げます。

院長 所長

山田 晃

総合内科専門医消化器病専門医肝臓専門医超音波専門医
所属
医療法人阪急共栄会北阪急ビル診療所
(大阪府大阪市北区)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

大阪大学医学部を卒業後、同大学第二内科で研鑽を積み、大手前病院や住友病院などの関連医療機関で診療に従事してまいりました。
当診療所では、これまでの経験を活かし、総合内科専門医として高血圧症、2型糖尿病、脂質異常症などの生活習慣病を中心に、学会のガイドラインに基づいた診断・治療を心がけています。また脂肪肝、ウイルス性肝炎、H.ピロリ感染による胃炎などの消化器疾患についても、専門医として診療を行っております。
さらに、当診療所は大阪大学医学部との協力のもと、甲状腺学会認定施設として、専門医による質の高い甲状腺外来を実施しています。倦怠感、体重変化、動悸などの症状がある場合には、甲状腺疾患の可能性も考慮し、専門的な診察をおすすめいたします。
協会けんぽを中心とした定期健康診断にも力を入れており、生活習慣病の早期発見・早期治療を通じて、健康寿命の延伸を目指しています。
近隣の医療機関との連携を大切にしながら、スタッフ一同、皆さまにご満足いただける質の高い医療の提供に努めてまいります。どうぞお気軽にご来院、お問い合わせください。

院長 医学博士

古林 圭一

所属
医療法人見宜堂梅田血管外科クリニック
(大阪府大阪市北区)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

当クリニックでは医療レーザーを導入し、安全で痛みの少ない下肢静脈瘤治療を心がけています。
はじめまして。このたび平成25年9月に大阪・梅田にて下肢静脈瘤治療専門クリニック、「梅田血管外科クリニック」を開院した古林 圭一(ふるばやし けいいち)です。
大阪医科大学医学部を卒業後、「大阪医科大学附属病院」「大阪府三島救命救急センター」「医療法人 春秋会 城山病院」では、血管外科の専門医として多くの経験を積んでまいりました。
弁膜症・虚血性心疾患に対する心臓手術や大動脈瘤・大動脈解離といった大血管手術から、閉塞性動脈硬化症といった末梢動脈疾患に対する治療を、カテーテル治療を交えて、患者、疾患に応じて選択し、手術を行ってきました。また、下肢の血管外来を開き、動脈・静脈・リンパ管に限らず診察・治療を行ってきました。中でも“足の血管がコブのように浮き出る『下肢静脈瘤(かしじょうみゃくりゅう)』”の治療を中心とした下肢血管の治療実績は10,000件(2014年~2024年)以上にも及びます。
この豊富な経験を活かし、適切な外来診療と検査のもと、現在の病状や今後の治療(手術)について詳しく説明を行い、様々なカテーテルを用いて患者さまにとって安全で安心な痛みの少ない下肢静脈瘤治療を提供できればと考えております。

院長 医学博士

宮竹 英希

消化器病専門医肝臓専門医日本抗加齢医学会専門医
所属
天神橋みやたけクリニック
(大阪府大阪市北区)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

天神橋みやたけクリニック院長の宮竹英希です。
大阪天満宮近く、天神橋という由緒ある土地で診療できることを心から幸せに思っています。地域に根ざした丁寧なわかりやすい医療を提供していきたいと考えています。
医師になってからの20年間、消化器内科を専門に診療をしてきましたが、当クリニックでは内科疾患全般に対応していきます。特に、B型肝炎・C型肝炎などのウィルス性肝炎、ヘリコバクター・ピロリ感染症(除菌療法)、花粉症(舌下免疫療法)の診療に力を入れていきます。
非常勤ですが、人間ドックでの勤務経験もあります。帝国ホテルクリニック(平成13年~平成19年)、大阪警察病院付属人間ドッククリニック(平成20年~平成27年)で結果を説明する面談の仕事をしていました。健診結果やドックの結果で不明な点や不安な点がありましたら、丁寧にわかりやすく説明させていただきます。

院長 医学博士

史 賢林

整形外科専門医リウマチ専門医
所属
医療法人健凜会てんじん整形外科リウマチ科
(大阪府大阪市北区)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

てんじん整形外科リウマチ科のホームページをご訪問いただき、誠にありがとうございます。当院は2017年5月、天神橋筋1丁目商店街内に亡き父、史 順根が1975年から2000年の25年間に渡り、「南森町整形外科」として地域医療にあたっていた同じ場所で、名称を一新して新規開院しました。
私は1993年に大阪大学医学部を卒業後、同附属病院ならびに関連病院で長年、整形外科、リウマチ科、リハビリテーション科の診療や研究、さらに若手医師の指導にあたってきました。しかしながら、大学病院や大病院では自分の理想とする診療が十分にできなかったり、病院は敷居が高くて気軽に受診できないという声を患者様からお聞きしたりするようになりました。そこで、私が長年にわたり培ってきた経験や知識をさらに多くの患者様にお届けすべく、独立を決意しました。
当院は誠実、共感、尊重、献身、継続の5つをクリニック理念としています。私自身のこれまでの豊富な臨床経験や最新の医学的知見にもとづいて、患者様に良質な医療をご提供し、微力ながらも地域社会に貢献したいと考えています。てんじん整形外科リウマチ科をぜひ末永くよろしくお願いいたします!

院長

森田 哲史

所属
医療法人もりた医院
(大阪府大阪市北区)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

こんにちは、医療法人もりた医院の森田哲史と申します。
私は平成4年に大阪大学医学部を卒業後、同大学消化器外科医局に入局し、以後24年間にわたり胃癌、大腸癌、肝癌などの手術治療に携わって参りました。
術前術後の全身管理を通して内科、皮膚科疾患にも精通し、末期がん患者に対する緩和ケア治療や褥瘡治療も行っておりました。
また多くの病院で救急外来も担当しプライマリーケアもしておりました。
桃クリニックでは、在宅医療、認知症と整形外科疾患、骨粗鬆症治療や関節注射について学びました。
多くの病院で様々な分野を学んできた経験を生かし、かかりつけ医として幅広い疾患に対応することにより皆様のお役に立てればと思っております。

院長 医学博士

細谷 比左志

眼科専門医
所属
医療法人社団渡部眼科ホワイティうめだ眼科クリニック
(大阪府大阪市北区)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

このたび、大阪・梅田の地に、「ホワイティうめだ眼科クリニック」を開院させて頂くことになりました。当院は、平成21年10月に尼崎の地で開業した医療法人社団渡部眼科の梅田分院でございます。その分院院長として細谷比左志が就任いたしました。
立地は、地下にございまして、ホワイティうめだプチシャン内、阪急大阪梅田駅・阪神大阪梅田駅・JR大阪駅・地下鉄梅田駅・東梅田駅からアクセスのよい場所にございます。一般眼科診療(白内障、緑内障、加齢黄斑変性、糖尿病網膜症、ドライアイ、結膜炎、めばちこなど)はもちろん、眼鏡、コンタクトレンズ、近視治療(オルソケラトロジーや低濃度アトロピン)、ドライアイ治療(点眼処方・涙点プラグ)にも力を入れております。
これまでの眼科医としての30有余年の経験を活かし、分かりやすい説明と丁寧な治療を心掛け、地域の皆様に愛されるクリニックを目指します。
土日祝日も診療しておりますので、さまざまな眼の悩み、トラブルなど気になる症状がございましたら、ぜひお気軽にご相談くださいませ。

医長

橋田 徳康

所属
中之島アイセンターCLINIC
(大阪府大阪市北区)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

1999年
大阪大学医学部医学科卒業・医学部附属病院眼科研修医
2001年
市立豊中病院眼科専修医
2006年
大阪大学医学系研究科臓器制御医学専攻博士課程卒業(医学博士)
2006年
星ヶ丘厚生年金病院眼科医員
2007年
大阪大学医学部附属病院眼科医員
2009年
Wilmer Eye Institute, Johns Hopkins Hospital リサーチフェロー
2010年
大阪大学医学部附属病院眼科医員
2012年
大阪大学大学院医学系研究科 視覚情報制御学講座助教
2014年
大阪大学大学院医学系研究科 眼免疫再生医学講座特任講師
2020年
大阪大学医学系研究科 脳神経感覚器外科学(眼科学)講師
2023年
大阪大学医学系研究科 視覚情報制御学寄附講座 寄附講座准教授
2024年
一般社団法人中之島アイセンター 医長
現在に至る

院長 医学博士

伯耆 徳武

所属
医療法人伯德会伯耆循環器・内科クリニック
(大阪府大阪市阿倍野区)
出身大学
大阪大学医学部
院長

武田 正

消化器病専門医肝臓専門医超音波専門医
所属
医療法人万代会武田内科クリニック
(大阪府大阪市阿倍野区)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

肝臓疾患・消化器疾患、高血圧・脂質異常症(コレステロール・中性脂肪)・糖尿病などの生活習慣病、その他疾患など内科全般の病気でお困りの方はご相談ください。大学病院等での臨床経験・研究活動・学会活動をもとに、患者さまに合ったの医療を提供できるように心がけています。特に肝疾患においては大阪府を含む近畿圏以外の都府県からも通院していただいています。
当院は大阪府を始め近畿圏の府県から肝炎専門医療機関に指定されています。肝疾患にはウイルス性(B型肝炎・C型肝炎・EBウイルス・サイトメガロウイルスなど)、自己免疫性肝炎、原発性胆汁性胆管炎、脂肪肝、非アルコール性肝疾患、アルコール性肝障害、薬剤性肝障害などさまざまな原因があり、それらが合併していることもあります。まず原因を可能な限り特定します。当院では腹部超音波検査を含めて必要な検査を速やかに行い診療しています。
来院いただける皆さまの健康を守るためより良い医療提供ができるように努力しています。なお、検査および診療に必要な場合には、高次医療機関などへご紹介します。健康診断・予防接種・禁煙治療なども行っていますので希望される方はお問い合わせください。

院長

小谷 陣

所属
医療法人小谷会小谷クリニック
(大阪府大阪市阿倍野区)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

大阪市立大学医学部附属病院北側にて、小谷クリニックを開設させていただきました。本来の専門は、消化器内科(肝胆膵)なのですが、現在、アルコール性肝障害やアルコール依存症などアルコール関連問題専門クリニックとして診療を行っております。
私は、大阪市立大学医学部を卒業後、第三内科に入局し、大学病院勤務を経て、生野区や難波や西成区(社会医療センター)などの病院勤務において、多くのアルコール問題のある患者さんと関わってまいりました。さらには、アルコール依存症の大家であった故小杉好弘先生に教えを乞う機会にも恵まれ、小杉クリニック本院の院長を辞するまでの間、大阪のアルコール専門医療というものをより深く学ぶことができました。
それらの経験から、アルコール問題は精神科+内科の両面から同時に治療を行うことが不可欠と考え、内服や点滴注射などによる治療に加え、経験豊富な専門スタッフによる教育プログラム・ミーティングなどを併せて提供させていただいております。
また、アルコール依存症に対する偏見は根強く、治療導入の妨げになっている場合が多々あります。このため、一般の方々にも正確な知識・認識を持っていただくことが大切と考え、クリニック内にKCアルコール医療福祉センターを開設し、家族教室や、福祉・行政関係向けの講座などを開くことにより、日々、アルコール依存症の専門治療に取り組んでおります。

院長

奥田 偉秀

総合内科専門医消化器病専門医肝臓専門医
所属
医療法人愛恵会ハルカス内視鏡クリニック
(大阪府大阪市阿倍野区)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

この度は当院のホームページをご覧いただき、誠に有難うございます。
ハルカス内視鏡クリニックの奥田偉秀と申します。
私は平成9年医学部卒業後、大学病院および大学関連病院で消化器疾患を中心にこれまで数多くの診療に携わり、医師として研鑽に励んでまいりました。
消化器がんの中でも、特に胃がん、大腸がんは内視鏡検査で早期発見すれば完治できる時代になっています。当院では、胃・大腸内視鏡検査を中心に、消化器疾患の早期発見・早期治療を目指した医療を提供しております。内視鏡検査に対して不安を感じていらっしゃる方も多いかと思いますが、鎮静剤を使用したリラックスできる検査や、最新の内視鏡機器による正確な診断など、できる限り患者様の負担を最小限に抑える検査を心がけております。また、肝疾患(B型肝炎、C型肝炎など)、および近年増加している炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎、クローン病)なども専門医として多数診てきております。
これまでの経験を活かし、安全安心で、正確な診断、苦痛の少ない内視鏡検査を提供し、健康で充実した生活をサポートさせていただきたいと思います。消化器疾患を中心に関連疾患も広く診させていただきます。皆様から信頼され、「ここに来てよかった」と思われる、細やかな配慮ができる親身なクリニックをスタッフと共に目指していきたいと思います。
「何か症状があるけれど、どこに相談したら良いかわからない」そのようなお悩みをお持ちの方は、ぜひ当院にお気軽にご相談ください。
どうぞ宜しくお願いいたします。

理事長

原田 拓

整形外科専門医
所属
医療法人実來会原田整形外科クリニック
(大阪府茨木市)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

当クリニックホームページへようこそ!
皆さんが整形外科クリニックのHPをおとずれる時はどんな時でしょうか?
乳幼児では変形や歩容異常、小児では怪我や成長痛、若者であればスポーツ外傷、中高年になってくると腰痛や50肩、老年期では軟骨の変性や骨の脆弱性からくる運動能力の低下など、人が一生の中で経験する様々なケガや痛みによる悩みを抱えている時でしょう。
整形外科医は、脳や心臓、ガンなど生命を脅かすような大きな病気を治す医療を提供するのではなく、日常生活や社会生活など日々の営みを少しでも健やかに過ごせるようにサポートする仕事です。
そして、そのためには、どのようなケガや病気であっても、自分の身体の中で起きている病態を自分自身が理解し、その病状の治癒過程や予後を把握し、現状からの回復もしくは現状維持のための治療法を納得し実行していただくことが大切になります。
昨今インターネットを始め、AIやSNSなどから、様々な情報が簡単にしかも大量に手に入るようになり、便利ではあるものの玉石混交の情報の中で、どれが真実に近いものなのか素人には判断できない、というのが実際の状況です。当院では、丁寧な診察と各種検査より得られる信頼度の高い診断に基づき、現在の病状を患者様が理解しやすいように説明し、その上で数ある治療法の中から本人も納得し実行できる最適な医療を選択していきたいと思っています。
これからの医療の現場では、AIを始めとして患者様が得られる様々な情報と、我々実臨床における現実医療とのギャップを埋めることが、医師の仕事の一つとして、とても大切になると思われます。これができれば、医師の提案する治療も、今までの一方的な受け身的な捉え方ではなく、自分自身の意向も反映された主体的な治療として捉えることができ、それはさらなる治療成績の向上に繋がると思うからです。
この世でたった一度しかない人生のその瞬間瞬間を輝いたものとするために、医師の紋切り型の治療ではなく、患者さんの願いに少しでも近づける医療を提供していきたいと思っています。
HP上では伝わらない温もりのある安心できる外来を一度体験してください。
スタッフ一同お待ちしております。

院長

塩見 俊行

整形外科専門医
所属
医療法人薫陶会しおみ整形外科痛み・関節クリニック
(大阪府茨木市)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

この度、しおみ整形外科 痛み・関節クリニックを開院させていただくことになりました。大阪大学整形外科の関連病院で15年以上勤務後、地域の皆様の健康に貢献させていただきたく、母校である大阪大学の近くに開院いたしました。
専門医として培った実績と経験を生かし、日常生活に支障を来たす様々な痛みに対して、保存治療・リハビリテーションにて加療いたします。もし手術が必要になった場合は信頼できる病院で手術が受けられるよう紹介いたします。
整形外科の疾患は命に直接かかわることは少ないですが、生活の質が低下してしまいます。人生100年時代と言われる現代において笑顔で毎日が過ごせるよう、スタッフ一丸となって取り組みたいと思います。

院長

町田 明敏

外科専門医
所属
大阪骨粗鬆症・フレイル専門クリニック
(大阪府茨木市)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

このたび、2024年11月5日に、整形外科疾患を原因とする運動器不安定症とこれに基づく骨粗鬆症およびフレイル予防に特化したクリニックを開院いたします。私たちのクリニックでは、患者様がより健やかで活動的な生活を送るためのサポートを全力で行ってまいります。
加齢や生活習慣、各種整形外科疾患に伴い、骨密度の低下や筋力の衰えが生じやすくなり、これらは日常生活の質を著しく低下させる要因となります。当クリニックでは、整形外科的アプローチによる運動療法、作業療法、そして専門的な栄養、食事指導を通じて、骨粗鬆症やフレイルの予防と治療に取り組んでおります。一人ひとりの患者様に合わせたオーダーメイドの治療プランを提供し、健康を守り、動ける喜びをいつまでも保ち続けるお手伝いをいたします。
皆様が安心してご来院いただけるよう、温かく丁寧な医療環境を整え、スタッフ一同心を込めてサポートさせていただきます。どんな小さなご相談でも、お気軽にお話しください。今後ともよろしくお願い申し上げます。

院長

青山 泰孝

所属
青山クリニック
(大阪府和泉市)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

医師になってから2017年9月に当クリニックを開院するまでの間、いわゆる難病といわれる白血病など血液悪性疾患の診療に従事してきました。
血液悪性疾患の診療は、強力な抗がん剤治療を中心とした肉体的にも精神的にも患者さん、ご家族に苦痛を強いる治療でした。
突然の災難にたちむかい、病気を克服し日常生活を取り戻すことができた患者さんがおられる一方で、望んだ結果を得られない患者さんもおられました。​
白血病など、血液悪性疾患を根治させることが望める治療の一つに、造血幹細胞移植(いわゆる骨髄移植)があります。私が、医師としてスタートした時代は、移植治療は大学病院やがんセンターなどの限られた医療施設でしか受けることができませんでした。必然として、治療を受けることができる患者さんの数は限られており、移植施設に転院することができず、思うような治療ができないことで悔しい思いも経験しました。
大学病院で移植治療を学んだのち、生長会府中病院では、いわゆる市中病院での白血病の強力化学療法の充実化と移植治療の立ち上げを経験することで、より多くの患者さんの人生に関わることを喜びとし診療を行ってきました。ただ、治すことのみを目標としていく医療には、もやもやとした気持ちを感じていました。
患者さんは、「病気を克服して大切なご家族のもとに帰り生活を取り戻したい」、「住み慣れた自宅、地域に戻りたい」「社会復帰を果たしたい」などのあたりまえで、しかし切実な希望をもって治療を受けておられます。苦しい治療を乗り越え、病気を克服し無事退院し、社会復帰することができた患者さんもたくさんおられました。一方で、病状はなんとかコントロールできたものの、体力不足や体調が優れずご自宅に戻ることがままならない患者さんもおられました。精一杯立ち向かったにもかかわらず、期待するような治療効果が得られなかった患者さんもおられました。どのような経過であっても、多くの患者さんやご家族は住み慣れた自宅で家族のもとで生活されることを望まれましたが、十分な医療サポートを提供することができず、歯がゆい思いをしていました。
血液難病の診療を通じて、非常に多くのことを学ぶことができました。​その中でも、患者さんとご家族に寄り添う大切さ、そして仲間を尊敬、信頼しともに成長することの大切さを学ぶことができたことは、なによりの宝物です。
この度、治癒を大きな目標とする診療に一区切りをつけ、病院という枠組みからはなれ地域に一歩足を踏み出し、より患者さん・ご家族に寄り添う全人的な診療を志して、在宅医療専門診療所・青山クリニックを開院する運びといたしました。
今後は、地域全体を仲間としたチーム医療を実践し、少しでも皆様のお力になれるよう研鑽していく所存です。
何卒、よろしくお願いいたします。

院長

奥山 裕司

循環器専門医
所属
医療法人おくやまクリニック
(大阪府和泉市)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

当院では循環器内科(心臓や血管の病気)を中心にしつつ、内科全般について診療させていただきます。
生活習慣病・循環器疾患(高血圧・狭心症・心筋梗塞・心房細動・期外収縮・心不全・心臓弁膜症・閉塞性動脈硬化症・脳梗塞・大動脈解離など)について早期発見・早期治療、さらに一度発症された患者さんは、できる限り再発の確率が低くなるよう(二次予防と呼びます)積極的に取り組んでいきます。
これまでの約29年間の臨床経験を活かして、地域の総合病院等と連携し、迅速で質の高い・親切で丁寧な医療をご提供したいと思っています。何でもお気軽にご相談ください。
地域の皆様の健康と幸せのために、全人的医療の中に専門性を取り込むことで、安心してかかれる“地域のかかりつけ医”としてお役に立てればと思っています。よろしくお願いします。

院長 医学博士

長井 阪茂

産婦人科専門医
所属
医療法人井阪会レオゲートタワーレディースクリニック
(大阪府泉佐野市)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

皆様はじめまして。レオゲートタワーレディースクリニック院長井阪茂之です。
当院では体外受精(顕微授精)を含む高度生殖医療をしており、婦人科、がん検診、ピル処方、更年期症をはじめ、子宮脱、骨盤臓器脱卵管閉塞にたいして卵管鏡下卵管形成術、子宮鏡による内膜ポリープ切除、コルポスコピー、子宮頸がんワクチン、ブライダルチェック等、全般に対応できる産婦人科クリニックとしてSiSりんくうタワー18階(旧りんくうゲートタワービル)で、平成25(2013)9月に開院しました。
泉州地域の分娩、手術をのぞく産婦人科医療に貢献させていただいています。
関空で働いている方、旅行者、海外の方も含めて産婦人科診療をさせていただいております。
分娩を扱っていた時、不妊治療をされて出生されたお子さんは皆さまから祝福されていました。このことは働いている私たちのやりがいでもありました。
現在はあまり分娩に携わっていませんが、お子さんを希望するご夫婦の希望にお応えできるよう、微力ながら協力させていただきたいと思います。よろしくお願いします。
私は神戸市西の端明石に近いところの出身です。山と海があり、泉佐野と似た雰囲気です。ここは乗り物がすべて航空機、船、自動車、鉄道などをすべてビルから見ることができます。
出身は灘高で浪人を経て大阪大学に入りました。
その後、平成4年に卒業し、産婦人科医局に入りました。その当時は現在と違い、ローテート制の研修制度ではなく手術麻酔科半年、ICU勤務半年以外はほとんど産婦人科として仕事をしてきました。
泉州には平成15年市立貝塚病院産婦人科に赴任して、平成20年集約化によりりんくう総合医療センターでの仕事もすることになりました。
体外受精は平成15年前任者より引継ぎ、平成20年からは培養士にきていただき、顕微授精ができるようになりました。
りんくう総合医療センター産婦人科では帝王切開による分娩、当直時の経膣分娩、産婦人科救急医療に従事していました。
その後、市立貝塚病院部長を退職し、平成25年9月からSiSりんくうタワー18階(旧りんくうゲートタワービル)で開院させていただきました。

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