大阪府 ─ 徳島大学歯学部出身 ─ 男性医師 ─ 2ページ目 の医師検索

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出身医学部・歯学部
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34件中 21~34件を表示
掲載内容につきましては、事前に医療機関にご確認ください。
院長

脇田 悠仁

所属
医療法人真摯会茨木クローバー歯科・矯正歯科
(大阪府茨木市)
出身大学
徳島大学歯学部
院長

永井 伸人

所属
医療法人真摯会クローバー歯科・矯正歯科あべの天王寺院
(大阪府大阪市阿倍野区)
出身大学
徳島大学歯学部
院長 院長

先田 寛志

所属
大阪駅前歯科 ナチュラルクリニック大阪
(大阪府大阪市北区)
出身大学
徳島大学歯学部
所属
しげなが歯科・矯正歯科
(大阪府高石市)
出身大学
徳島大学歯学部
院長 院長

林 昭光

所属
あきみつ歯科
(大阪府堺市堺区)
出身大学
徳島大学歯学部
院長 院長

井口 二郎

所属
医療法人開名二郎歯科
(大阪府東大阪市)
出身大学
徳島大学歯学部
院長 院長

松井 克将

所属
まつい歯科クリニック
(大阪府交野市)
出身大学
徳島大学歯学部
院長 院長

木村 圭

所属
江坂パークサイド歯科
(大阪府吹田市)
出身大学
徳島大学歯学部
院長

疋田 貴志

所属
医療法人れいファミリー歯科・矯正歯科
(大阪府大阪市城東区)
出身大学
徳島大学歯学部
患者様へのご挨拶

はじめまして、この度ここ古市で縁あって開業させて頂くことになりました、れいファミリー歯科・矯正歯科、院長の疋田貴志と申します。
当院は、治療をしなくて良いようなお口の中の環境づくり、に重きをおいた予防中心の歯科医院です。その為、治療にあたっても場当たり的な対症療法でなく、10、20年後を見据えた原因療法の提案をさせて頂き、予防にしっかりと繋がる治療のご提供を目指しております。
医院の名前にあるように、ファミリーでいらして頂いて、小さなお子様から高齢の方までしっかりと患者様と向き合い、一緒にお口の中の健康を守っていきたいと思っています。この歯医者に行ってよかったなと思ってもらえる歯科医院を作っていけるよう日々精進していきます。何卒、よろしくお願い致します。

理事・統括院長

枝澤 祐馬

所属
医療法人光惠会四ツ橋歯科・矯正歯科クリニック
(大阪府大阪市西区)
出身大学
徳島大学歯学部
院長 院長

河野 智生

歯周病専門医
所属
こうの歯科
(大阪府大阪市住吉区)
出身大学
徳島大学歯学部
院長 院長

真鍋忠雄

所属
医療法人社団星美会歯科マナベデンタルクリニック
(大阪府大阪市中央区)
出身大学
徳島大学歯学部
院長

吉田 泰規

所属
医療法人一縁会よこいデンタルクリニック
(大阪府大阪市旭区)
出身大学
徳島大学歯学部
患者様へのご挨拶

地域の皆さまのお口の健康を見守る歯医者として、常に患者さまの目線に立つことを大切にしています。
不安なお気持ちのまま治療に進むことがないよう、患者さまのご要望を伺い、治療について充分にご説明し、同意をいただいてから治療を進めていきます。
治療の際は、できるだけ痛みや恐怖心がないように取り組み、患者さまにリラックスしていただけるよう心がけております。
気になることや不安な点は遠慮なくお伝えください。

院長

六車 豊

所属
六車歯科医院
(大阪府大阪市住之江区)
出身大学
徳島大学歯学部
患者様へのご挨拶

六車歯科医院は、平成4年4月に、大阪市住之江区安立1丁目で、開業、診療を始めました。
六車歯科医院では開業当初から、「健康で美しい歯を10年も、20年も、持っていただけるような治療」を目指してきました。
この目標を実現する為に、「矯正治療による、噛み合せの安定と清掃のしやすい環境作り」、そして「治療したかぶせが、もし壊れたとしても、歯の根っこが残っていれば、もう一度かぶせを作れるので、歯の根っこの治療の精度を上げる」この二つの治療のレベルアップに特に力を注いでまいりました。
歯の根っこの治療(根管治療)について
しかし、診断や治療後の評価を行っていく上で、今までのフィルムによるレントゲンでは、位置づけによる像のひずみ、現像状態によって、黒すぎたり、白すぎたりといったことがあり最新のデジタルのレントゲンの画像と比べ精度が低く、信頼性が低いという現実があります。
また、最新のデジタルのレントゲンではレントゲン被曝という点でも、小さなX-線画像で従来レントゲンの五分の一から六分の一、パノラマレントゲンでは、散乱線がなくなることで被曝量が半減されました。
このような現状から、当院でも皆様に安心して治療を受けていただくため、随分前からアナログレントゲンからデジタルレントゲンへの変更を検討していましたが、残念ながら診療室に余裕がなく、デジタル化が遅れておりました。
開業20年を迎え、次の20年を考えるにあたり、検査機器の充実、高齢化社会に対応したバリアフリー、プライバシー保護のための歯科ユニットの個室化など改善すべき点が多々あり、改装程度では対応できないと判断、診療所の移転新築が必要という結論に至りました。
新築移転に当たりましては、今まで当院に通院していただいていた皆様が続けて通っていただけるよう、旧診療所の近くで探し、平成23年11月にようやく、新診療所の建設用地がみつかり、平成24年8月新診療所が完成しました。
新しい診療所は、車いすの方、高齢者の方が、安心して、安全に通えるようにバリアフリーとし、どんなことでも相談しやすいように、診療スペースは広く、それぞれ独立させた設計となっております。
これからも、六車歯科医院は皆様の「健康で美しい歯」を保つため、住ノ江の地域に密着した歯科医院として愛されるよう努力して参ります。
何卒、よろしくお願い申し上げます。

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