千葉県 ─ 総合内科専門医 ─ 日本医科大学出身 の医師検索

11 人見つかりました
出身医学部・歯学部
除外

専門医資格
除外

開業エリア
除外

医師名の一部

もっと詳しい条件
性別
趣味
血液型

11件中 1~11件を表示
掲載内容につきましては、事前に医療機関にご確認ください。
院長

田所 直子

総合内科専門医
所属
渡辺医院
(千葉県船橋市)
出身大学
日本医科大学
院長

上原 和幸

総合内科専門医循環器専門医
所属
本八幡内科・循環器クリニック
(千葉県市川市)
出身大学
日本医科大学
患者様へのご挨拶

はじめまして、本八幡内科・循環器クリニック院長の上原和幸です。私が幼い頃から育った街、市川・八幡の皆様の健康を支えたいと思い、この地にクリニックを開きました。私は日本赤十字社医療センターで心臓病の患者さんの診療をしてきました。その中には、日頃の医学的管理が不十分だったため入院を要するほど重症化してしまった方が多くいました。健康な状態を維持し入院を防ぐ、かかりつけ医の重要性を感じました。また多くの患者さんは、複数の病気をお持ちです。かかりつけ医として理想的なのは、特定の科に関わらず対応できる医師です。そこで、日本医科大学付属病院の総合診療科で総合内科を修めました。循環器内科医として心臓病はもちろん、高血圧、糖尿病、脂質異常症、睡眠時無呼吸症候群の管理などを行うことができます。また総合内科医として、複数のご病気をお持ちの方にも適した医療を提供できます。皆様の健康を維持するため、かかりつけ医として微力ながらお役に立ちたいと考えています。当院のモットーは、「相談しやすい雰囲気のクリニック」です。健康に関して不安なことがあれば、なんでもご相談ください。本八幡内科・循環器クリニックでお待ちしております。

院長 医学博士

林 宏紀

総合内科専門医呼吸器専門医気管支鏡専門医
所属
印西そよかぜ内科・呼吸器内科
(千葉県印西市)
出身大学
日本医科大学
患者様へのご挨拶

2021年3月、「印西そよかぜ内科・呼吸器内科」を開院しました林宏紀と申します。今まで日本医科大学付属病院・千葉北総病院呼吸器内科を中心とし、茨城東病院や都立広尾病院で呼吸器内科診療に携わってまいりました。当院では、日本呼吸器学会専門医・指導医として、長年大学病院で培ってきた医療技術と経験を基に、呼吸器疾患(慢性咳嗽、気管支喘息、胸部異常陰影、肺気腫、間質性肺炎),慢性気管支炎・肺非結核性抗酸菌症、慢性期内科疾患(高血圧、高脂血症、糖尿病)などを中心とした診療を行います。私は、必ず患者さん個人の背景を確認し、意味のある投薬を行うことをモットーとしてきました。漫然とした投薬は避け、患者さんと話し合いながら的確な投薬を心がけていきます。そして、皆さんには、自分がどういった病気にかかり、どのような治療が為され、そして現在行われている治療内容を把握することをお勧めしております。特に肺は気管を通じて外界に接している臓器ですので、喫煙歴を含めた今までの生活習慣、環境が大きく影響します。時に、服用している薬剤が影響している可能性も考える必要があります。そのためにも当クリニックに受診する際には、「お薬手帳」のご持参をお願いしています。「かかりつけ医」としての一般内科診療と大学病院のような「専門性」を兼ね備えたクリニックを目指して参ります。患者さんとご家族が安心して受診できるよう、スタッフが笑顔でお迎えする、風通しの良いクリニックです。ご来院を心よりお待ちいたしております。

院長 医学博士

楠 正典

総合内科専門医消化器病専門医消化器内視鏡専門医
所属
くすのき内科クリニック
(千葉県八千代市)
出身大学
日本医科大学
血液型
AB型
院長 医学博士

柴田 祐作

総合内科専門医循環器専門医集中治療専門医
所属
印西循環器内科クリニック
(千葉県印西市)
出身大学
日本医科大学
院長

小林 元俊

総合内科専門医糖尿病専門医
所属
医療法人社団緑松会新松戸内科・糖尿病こばやしクリニック
(千葉県松戸市)
出身大学
日本医科大学
総合内科専門医神経内科専門医
所属
新浦安内科・脳神経内科クリニック
(千葉県浦安市)
出身大学
日本医科大学
患者様へのご挨拶

新浦安内科・脳神経内科クリニック(愛称:おおがきクリニック)は、15年以上の脳神経内科医としての経験をもとに 「内科・脳神経内科疾患をお持ちの患者様の生き方を豊かに・快適にサポートしていく最良のクリニック」を目指したいと考えています。
将来的には、外来リハビリの拡充、訪問看護・訪問リハビリ・在宅医療の立ち上げなど、更に多くの患者様のお力になれるよう努めて参ります。
専門は内科全般、脳神経内科全般、そしてパーキンソン病です。
前職の順天堂大学医学部附属浦安病院では、治験責任医師として多くのパーキンソン病の治験に携わりました。
大学病院がカバーできない部分をできる限りクリニックでカバーすることを理想とします。
そして、 “医療保険” を用いたリハビリで、脳神経リハビリ(脳血管リハ)を受けたいけど受けられていないリハビリ難民の方のお役に立ちたいと考えています。
開業から1年が経過し、私たちの想像していたよりも多くの患者さんにご来院して頂きました。心より御礼を申し上げます。
これからも地域の皆様のお役に立てるようにスタッフ一同精進いたします。今後ともよろしくお願いいたします。

院長 医学博士

東 昌広

総合内科専門医腎臓専門医透析専門医
所属
あずま腎クリニック
(千葉県千葉市緑区)
出身大学
日本医科大学
患者様へのご挨拶

私は10年以上に渡って、自治医科大学腎臓内科、宇都宮社会保険病院(現JCHOうつのみや病院)、千葉社会保険病院(現JCHO千葉病院)で腎臓病の診断・治療に携わって参りました。皆さまは慢性腎臓病(CKD)という言葉を聞いたことがあるでしょうか。CKDとは腎障害を示す所見や腎機能低下が慢性的に続く状態で、放置していると末期腎不全となって、透析療法や腎移植なしには生きられなくなってしまいます。末期腎不全は全世界的に増え続けています。そのため、“隠れ腎臓病”のうちに早期発見、早期治療をすることが大切です。
2011年現在、日本には約1,330万人のCKD患者がいると言われています。これは成人の約8人に1人にあたります。また、透析療法を必要とする患者さんも2015年末で32万人を突破し、その数は毎年数千人ずつ増えつづけており、遠からず国民400人に1人が透析療法を受けるようになると予想されています。更に、CKDでは心臓病や脳卒中などの心血管疾患にもなりやすいことが明らかになっており、いかにCKDを早期発見、治療し、心血管疾患を予防するかが大きな問題となっています。
腎臓専門医としての私の仕事は、患者さんの腎臓病を早期に発見し、血圧、血糖、脂質異常、高尿酸血症などの管理を徹底し末期腎不全に至らないようにすることにあります。しかし、ある程度進んだ腎臓病の進行を止めるのは現代医学ではなかなか困難であり、残念ながら透析などの腎代替療法が必要になる患者さんも少なくありません。私は透析専門医でもありますから、透析が必要になった患者さんには質の高い透析医療を提供し、透析患者さんが元気に社会復帰することを手助けすることが透析専門医としての私の仕事です。千葉県は人口に対する腎臓専門医の数が非常に少ない県です。地域では数少ない腎臓専門医兼透析専門医として腎臓病診療全般に貢献して参りたいと思います。
病院よりも敷居を低くし、開業医の立場から皆様のお役に立てるものと考えております。どうぞよろしくお願いします。

院長 医学博士

森 隆浩

総合内科専門医老年病専門医
所属
総合診療クリニック大網
(千葉県大網白里市)
出身大学
日本医科大学
患者様へのご挨拶

医学部を卒業後、日本とアメリカで診療・教育・研究に携わり、アカデミックな道を歩んできました。しかし、開業医の家庭で育った私はいつか地域に根ざしたクリニックを開きたいと考えていました。実家のクリニックはその役目を終えて閉院し、両親もすでに他界しましたが、ご縁がありこの地で開業できることを大変ありがたく思います。当クリニックの想い
健康は豊かな人生を送るための大切な土台です。私たちは、皆様が心身ともに健やかに安心して過ごせるようお手伝いしたいと考えています。地域の『かかりつけ医』として、内科を中心に、一人ひとりの症状や生活背景を大切にしながら、総合的な医療を提供してまいります。皆様の健康を支えるパートナーとして、少しでもお力になれれば嬉しく思います。どうぞよろしくお願いいたします。

総合内科専門医呼吸器専門医
所属
木下内科クリニック
(千葉県市川市)
出身大学
日本医科大学
患者様へのご挨拶

当院は平成元年に市川駅南口にて開業いたしました。
南口の再開発に伴い、平成16年に市川駅北口の現在の場所に移転し、現在に至るまで地域医療に従事してまいりました。
これからも地域の皆様に寄り添い、健康面において不安なくお過ごしいただけるよう、信頼されるクリニックを目指して努めてまいります。
どうぞよろしくお願い致します。

院長

原田 智浩

総合内科専門医漢方専門医循環器専門医
所属
若葉ファミリー常盤平駅前内科クリニック
(千葉県松戸市)
出身大学
日本医科大学
11件中 1~11件を表示