糖尿病内科 ─ 肛門外来 ─ 女性医師在籍 の病院検索

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病院・歯科名

もっと詳しい条件
肛門外来、女性医師在籍
こだわり条件
特別外来
特徴
バリアフリー構造

2件中 1~2件を表示
掲載内容につきましては、事前に医療機関にご確認ください。
公式情報
医療法人適塾会

よどがわ内科クリニック【内科・糖尿病内科・肛門科(女性医師の診察あり)】

大阪府大阪市淀川区
内科、糖尿病内科、肛門科、消化器科、循環器科、胃腸科、内分泌科
よどがわ内科クリニック【内科・糖尿病内科・肛門科(女性医師の診察あり)】 院長の写真
Web予約対応マイナンバーカード保険証対応休日診療対応女性医師在籍専門医在籍キャッシュレス対応
Google評価
2.7
所在地・電話番号
大阪府大阪市淀川区十三東2-9-10 十三駅前医療ビル2階
診療時間
日曜 4時47分時点: 診察時間外 (時刻から計算した目安)
※受診の際はあらかじめ医療機関にご確認ください
休診日: ◆土曜・日曜の午後・夜

◆祝祭日
備考: 内科診療は全ての時間帯で行っています。肛門科診療は火曜日9時30分~13時(女性医師)、水曜日9時30分~13時(女性医師・男性医師の2名体制)、水曜日14時~18時(男性医師)です。
診療時間
09:30 13:00
14:00 18:00
11:00 14:00
患者様へのご挨拶

院長の秋田悦子医師の専門分野は、糖尿病やメタボリックシンドロームなどの生活習慣病です。特に糖尿病の診察・診療(インスリン療法を含む)に関しては、豊富な経験を有していますので何でもお気軽にご相談ください。一般内科診療(風邪・インフルエンザ等)も行っています。

またよどがわ内科クリニックには、鼻から入れる胃カメラを完備しており、多くの患者様から「とても楽に胃カメラ検査を受けることができた」との声を頂いています。そして火曜日の午前診(9時30分~13時:女性医師)、水曜日の午前診(9時30分~13時:女性医師・男性医師)、水曜日の午後診(14時~18時:男性医師)では、日本大腸肛門病学会(Ⅱb(肛門科))専門医の資格を持った女性医師・男性医師による肛門科診療を行っています。いぼ痔(内痔核)に対しては、手術をせずに治療ができる注射療法(ジオン注)を行っています。

よどがわ内科クリニックは、土曜日、日曜日も休まずに診療を行っています。日曜日も急病診療だけではなく、一般内科診療を行っていますので、平日にお忙しくされている方でも内科診察を受けていただくことが可能です。

よどがわ内科クリニックは、阪急十三駅東改札口から徒歩1分、阪急十三駅から雨に濡れずに来ることができる非常にアクセスしやすい立地です。スタッフ一同、皆様の健康を親切・丁寧に、全力でサポートさせていただきますので、気になる症状がありましたらお気軽にご来院ください。

公式情報
医療法人 一路会

錦織病院

奈良県橿原市
内科、消化器科、胃腸科、肛門科、外科、整形外科、皮膚科、放射線科、糖尿病内科
錦織病院 院長の写真
マイナンバーカード保険証対応女性医師在籍専門医在籍
所在地・電話番号
奈良県橿原市木原町77番地の1
診療時間
日曜 4時47分時点: 診察時間外 (時刻から計算した目安)
※受診の際はあらかじめ医療機関にご確認ください
診療時間
09:00 12:00
17:00 19:00
患者様へのご挨拶

錦織病院は近鉄大和八木駅から約10分の距離にあり、奈良県内はもとより大阪・京都・三重からも来院していただいています。
各種専門医による適切な医療の提供と丁寧な診療を心がけており、特に肛門疾患全般の治療、胃・大腸内視鏡検査、便秘・便失禁、炎症性腸疾患、糖尿病・内分泌に関して、県内で有数の診療実績があります。
内視鏡検査に関しては、麻酔を用いた胃カメラを年間1500件行なっております。熟練医が最新鋭の細径の内視鏡を用い、麻酔も組み合わせることで苦痛の少ない検査を心がけています。大腸カメラも複数の内視鏡学会専門医が麻酔を用いて行ない、ポリープの切除も積極的に行なっております(2019年の検査数は1511件、ポリープ切除は446件)。
直腸肛門疾患に関しては、全疾患の診断と治療を行なっております。診断を重要視し、手術が避けられる患者様には座薬や内服を中心に治療をすすめます。一方、手術が必要な場合は手術を提案し、希望を考慮した上で手術を行なっております。2019年の手術件数は529件と奈良県・京都府・三重県で最多となっております。「痔の治療=手術」と思われている方もいらっしゃいますが、実際に手術を受ける患者さんは、肛門外来受診患者さん全体の10%~15%程度です。2019年に当院へ受診された痔核初診患者さんの手術率は14%でした。
 便秘症に関しては、まずその原因を診断することが重要です。特に肛門部や直腸に問題のある「便排出障害型便秘」の診断を重要視しています。近年、治療薬も沢山発売されておりますが、病気の状態に合わせた治療が大切です。便失禁も同様に肛門の機能の評価と診断が重要です。当院では最新式のデジタル肛門内圧検査、排便造影検査、SITZマーク検査を行ない、便秘・便失禁の診断を行なっています。また必要な場合は、症状の改善のためバイオフィードバックという肛門の運動改善に取り組んでいます。
 炎症性腸疾患も増加傾向にあり、当院でも潰瘍性大腸炎とクローン病を合わせ200人以上の患者様が通院されています。症状や内視鏡検査により病状を診断し、厚生労働省治療指針に基づいた標準的治療を適切に提供することを心がけています。近年、生物学的製剤等の新薬が多数開発されていますが、当院でも重症度に応じて積極的に投与を行ない、良好な成績を収めています。
 糖尿病・内分泌に関しては毎週火曜日午前に糖尿病学会専門医、内分泌学会専門医が診察を行なっております。長期的な治療が大切な疾患ですので、ご不安のある方は相談して下さい。また皮膚科、整形外科、循環器内科、肝臓内科も奈良県立医科大学附属病院より各科の先生が来院され、曜日により診察しております。
検査に関しては、内視鏡検査以外にも超音波検査(エコー検査)、マルチスライスCT検査、骨密度検査、動脈硬化測定等も行なっていますのでホームページをご確認ください。
当院で診断・治療し、高次医療機関での対応が必要な場合は奈良県立医科大学附属病院や済生会中和病院をはじめとした奈良県内外の医療機関に迅速に紹介をしています。

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