名護市大南、陸上競技場となり、旧山城医院です。顔面を含む全身の皮膚のできもの、あらゆるところのほくろなどの腫瘍、腕や手の外傷、顔面外傷、眼瞼下垂、静脈瘤、皮膚潰瘍へ対応が可能です。超音波専門医資格医師でもある院長により超音波ガイド下各種神経ブロックなど膝、腰、肩のいたみの治療、ならびに腹部、首、甲状腺、乳房、運動器の超音波検査も可能です。県立北部病院との提携で、同病院での下半身麻酔、全身麻酔下手術、その後の入院も可能です。県立北部病院での手術は火曜日、北部形成・外科診療所の休診日に行っています。
はじめまして。フジ デンタルクリニック院長の藤垣佳久と申します。 フジ デンタルクリニックはこの地域のお口の健康を守るかかりつけ医を目指しています。お口の中をいつまでも健康に保っていくためには、患者さんと歯科医院とが手を取り合ってケアしていくことが大切です。しかし、多様なライフスタイルがある現代では、歯科医院へ無理なく通うことも難しいのではないかと考えました。 そこで、フジ デンタルクリニックは診療時間や診療日を見直し、たくさんの患者さんが気軽に通院できる歯科医院になろうと決意いたしました。 長いお付き合いでがきるようにインフォームド・コンセントを徹底し、患者さんお1人お1人ときちんとお話ができるようにも努めています。 地域密着型のホームドクターとして、患者さんとそのご家族が笑顔で通うことのできる歯科医院をつくりあげます。 お口のことでお悩みごとがございましたら、お気軽にご相談ください。
牧港クリニックは、日本ペインクリニック学会指定研修施設(ペインクリニック専門医の資格を得るための指定研修施設-第2008008号)です。痛みの総合的診断・治療を行うため、手術室、CTスキャン、骨密度測定装置(DEXA)、X線透視装置、サーモグラフィー、硬膜外腔内視鏡装置、高周波凝固装置、プラズマ発生装置、超音波診断装置、入院病棟(19床)を完備しています。頭痛、顔面痛、脊椎疾患による難治性の頚・肩痛、腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症による腰・下肢痛、膝関節痛、複合性局所疼痛症候群(CRPS)、帯状疱疹、三叉神経痛、癌性疼痛などの正確な診断と、痛みの除去または緩和のための治療を行います。 2017年から椎間板ヘルニアに対する「切らない手術:Disc-Fxを用いた経皮的椎間板摘出術」を行っています。この方法はコンテインドタイプと呼ばれるヘルニアに対する手術です。全身麻酔は必要なく、局所麻酔で行えます。手術時間は30分程度です。
温泉保養の施術所に勤めながら、北海道は旭川医科大学に学ぶ。卒業後沖縄に戻り、市中病院の救急医療に十数年間従事。その傍ら開業医の慢性疾患診療にも携わる。認知症医療センターにて1年半研修の後、2016年7月、当院を開設。
なごみ泌尿器科クリニック院長の城間と申します。この度は当院のページをご覧いただきありがとうございます。私は平成13年5月に沖縄県那覇市の泉崎病院にて泌尿器科を新規開設し、おもろまちメディカルセンターとして移転改名後も、泌尿器科疾患および血液透析の診療を行ってまいりました。ここ数年は患者様からの認知度も増し、泌尿器科外来受診者は増加しておりますが、病院の診療体制では一人一人の患者様に時間をかけることが難しく、患者様の訴えが十分に聞ける外来診療を目指し、平成27年1月13日(火)に「なごみ泌尿器科クリニック」を新規開業致しました。クリニックではこれ迄の経験を生かし、泌尿器科診療に精通した専任スタッフと共に、患者様に満足して頂ける医療を提供して行く所存であります。
医療法人へいあん平安病院 病院長の太田と申します。この度は当院のページをご覧いただきありがとうございます。「こころを病める人にへいあんを」の基本理念のもとに、医療者や当事者様やご家族を含めた利用者をとりまくすべての環境が治療的に働く「治療共同体」の実現をめざしています。
初めまして。医師になりたての頃は、小さな島で独りのこじんまりとした何でも出来る診療所というのを夢みていました。医師としての最初は外科として全ての臓器の手術をさせて頂きました。 その後は内科に転科し、色々な病院を廻って精神科を含む全ての科を勉強してきました。 関東はLCCの就航で、割と沖縄からアクセスがよかったので、うるま記念病院時代は、月に2回、茨城県の救急病院で内科医として救急当直をする一方、祝日や連休などは主に関東の色々な救急病院で内科医としてアルバイトしてきました。 (大和徳州会病院、千葉愛友会病院、吉川中央病院、佐倉中央病院、菊名記念病院、白髭橋病院、東京北部病院、横浜新緑病院、春日部中央病院、戸塚共立第一病院、四街道徳州会謬院など) 関東の先端の医療をみれて良かったと思います。 この経験を今後も活かしていきたいと思います。
禁煙外来 健康診断はいつでも受付ております
2015年4月より砂川眼科医院院長を務めております幸村百理男(こうむらもりお)です。砂川眼科はこうむら眼科に名称変更しましたが、今後も何よりも患者様の気持ちに寄り添った医療を実践します。白内障手術、硝子体手術を専門としており、宮古島でも高いレベルの医療が可能となっています。
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