当院は昭和61年の開院以来、「かかりつけ医」として地域の皆様の健康維持に貢献することを目指しております。
令和6年から院長は中出幸臣になり、これまでの医療を承継し、わかりやすい説明で患者さんに安心安全な診療を心がけて参ります。
専門は消化器特に肝臓疾患で、大学では専門診療に加え、専門医を目指す医師の教育、さらにはメタボリックシンドロームに関連する脂肪肝について研究を行って参りました。
一方、日々の診療のなかで、患者さんからは種々のご相談をいただくことが多く、何でも気楽に相談しやすい環境の大切さを実感しております。
当院は消化器肝臓疾患だけでなく、循環器疾患、呼吸器疾患、糖尿病など内科全般にわたり対応させていただいております。 どうぞお気軽にご相談ください。
今後とも地域の皆様の健康に助力できるように努めて参りたいと存じます。どうぞよろしくお願い申し上げます。