2000年~2014年 昭和大学歯学部口腔衛生学教室特別研究生
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兵庫県神戸市中央区港島南町1丁目6番7号
- 南公園駅から約322m(ポートライナー)
- 医療センター駅から約399m(ポートライナー)
- 市民広場駅から約609m(ポートライナー)
- 中埠頭駅から約824m(ポートライナー)
- 計算科学センター(神戸どうぶつ王国・「富岳」前)駅から約853m(ポートライナー)
診療案内
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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09:00
~
12:00
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脳神経外科、腎臓内科・外科、循環器科、神経内科、内分泌科、血液内科、小児歯科、精神科・神経科、耳鼻咽喉科、眼科、産科、小児外科、小児科、整形外科、腫瘍内科・外科、アレルギー科、泌尿器科、形成外科、リウマチ科
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13:00
~
17:00
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心臓血管外科、放射線科、新生児科、小児歯科、アレルギー科、精神科・神経科、耳鼻咽喉科、小児外科、小児科、腎臓内科・外科、循環器科、内分泌科、血液内科、腫瘍内科・外科、脳神経外科、リウマチ科、神経内科、整形外科
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患者様へのご挨拶
兵庫県立こども病院の周辺地図
医師紹介
歯学博士・医長 曽根 由美子 (ソネ ユミコ)
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2000年~2014年 昭和大学歯学部口腔衛生学教室特別研究生
日本摂食・嚥下リハビリテーション学会認定士
院長 杉多 良文 (スギタ ヨシフミ)
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当院のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
令和8年4月より院長を拝命いたしました杉多良文でございます。身に余る光栄であると同時に、その重責に身の引き締まる思いでおります。
1970年の開院以来、当院は兵庫県における小児医療の中核として、子どもたちとご家族に安心・安全で質の高い医療を提供してまいりました。
1994年の周産期医療センター開設(2000年に総合周産期母子総合医療センター指定)、2007年の小児救急医療センター開設、さらに小児がん拠点病院の指定など、診療機能の充実を着実に進めてまいりました。加えて、アレルギー疾患医療拠点病院、がんゲノム医療連携病院としての役割も担い、診療・研究の両面から日本の小児医療の発展に寄与してまいりました。
これらは、子どもたちとご家族、地域の皆さま、そして職員一人ひとりの力が結集した成果であり、当院は確固たる小児専門医療機関としての地位を築いております。今後もこの歩みを止めることなく、さらなる発展に向けて尽力してまいります。
同時に、私たちは常に「子どもたち一人ひとりにとって最善とは何か」を問い続け、医療の質のみならず、安心して療養できる環境づくりや、ご家族に寄り添う姿勢を大切にしてまいります。
一方で、少子化の進行や医療コストの増大により、小児医療を取り巻く環境は大きく変化しております。加えて、医療DXやAIの進展など、医療のあり方そのものも変わりつつあります。こうした時代の変化を的確に捉えながら、当院が果たすべき役割を見据え、持続可能で質の高い医療体制を構築してまいります。
さらに、次世代を担う医療人の育成や、多職種連携の強化を通じて、地域全体の小児医療の底上げにも貢献してまいります。
当院は単なる一地域の小児病院にとどまらず、日本を代表する小児病院であり続けること、すなわち the best children’s hospital in Japan を目指し続けることをお約束いたします。
今後とも兵庫県立こども病院へのご理解とご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
兵庫県立こども病院の詳細情報
| 駐車場 | 有料:464台 |
|---|---|
| 特徴・機能 | 赤ちゃん健診後の股関節検診、二次救急医療機関(救急告示)、マイナンバーカードを保険証対応として対応可能 |
| キャッシュレス支払い対応 | JCB、MASTERカード、VISA |
| バリアフリー対応 | バリアフリー構造、点字による表示(視覚障害者への配慮)、筆談など文字による対応(聴覚障害者への配慮)、車椅子利用者用駐車場、車椅子対応トイレの設置 |
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