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西荻聖和クリニック

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アピールポイント

JR中央線「西荻窪」駅北口目の前のビルにて診療しております。
1987年設立の心療内科、精神科のクリニックです。
2021年から前院長の引退に伴い丸山悟史が引き続き診療を行っています。

かかりたい時にいつでも相談できるように予約制はとっておりません。平日お忙しい方でも通いやすい土曜日、日曜日も全日診療を行っております。

診療案内

■うつ病
人は誰でも悲しいことや失敗を体験すると、落ち込んだり憂うつになりますが、多くは時間がたてばもとに戻ります。ところが、落ち込んだ気分が長く続き、生活に支障がでる場合を「うつ病」といいます。
→うつ病治療について


■適応障害
進学や就職、異動、結婚、死別、重い身体の病気など重大な生活の変化や社会環境のストレスで新しい環境にスムーズに適応することができず、不安やイライラ、眠れなくなる、食欲がなくなる、体がだるいといった心と身体の両方に様々な症状が現れる状態です。
→適応障害について

■自律神経失調症
ある程度普通に生活できている人でも、長い間不快な症状に悩まされている人達がいます。
この方が一般科を受診し、検査を受けたとしても異常は見つかりません。このため何らかの処方を受ける事なく、放置されていますが、本人の苦痛は依然として続いている訳です。
→自律神経失調症について

■パニック障害
パニック障害は、突然に何のきっかけもなく動悸や息切れ、呼吸困難、めまい、吐き気などのパニック発作が繰り返し起こる病気です。
→パニック障害について

■睡眠障害・不眠症
睡眠障害・不眠症は病気です。きちんと治療することが大切です。
眠れなくて悩んでいる人は、厚生省の調べによると、現代人の5人に1人が睡眠に対する悩みを抱えていることがわかっています。
→睡眠障害・不眠症について

■社会不安障害・SAD
大勢の前でスピーチするのが苦手で不安を感じる。初対面の人に挨拶するのが恥ずかしい。など、日常誰もが、経験することです。
ところが、このような状況を恐れるあまり、その状況を避けようとして学校や会社に行けないほどである、など日常生活に支障を来たすようになると、これは病的な状態です。
→社会不安障害・SADについて

■恐怖症
恐怖症も不安障害の一つです。
ある特定の対象に対して起こるもので、単一の限定された事物または状況を異常に怖がることを言います。
→恐怖症について

■強迫性障害
外出先で家に鍵をかけ忘れていないか、ガスの元栓を閉めたかなど気になる・・・・
こういう体験は誰にでもありますが、このような不安がひどくなり日常生活に支障をきたした状態を強迫性障害といいます。
→強迫性障害について

■漢方外来
漢方外来では、漢方薬を使用し、患者さんの心身全体を総合的に診て、バランスの崩れた体質を改善し、心身の調和を図る医療です。
→漢方外来について
 

基本情報

医療機関名称
西荻聖和クリニック
所在地
〒167-0042 東京都杉並区西荻北3-19-2 富士ビル3F
電話番号
03-3397-3050
公式ウェブサイト
交通手段
・JR中央線「西荻窪駅」北口駅前
診療時間
診療時間
10:00~13:00
14:30~18:00
休診日:火曜日・水曜日・木曜日午前・祝日

医師紹介

院長 マルヤマ サトシ 丸山 悟史
得意分野
西荻聖和クリニックは1987年設立の心療内科、精神科のクリニックです。2021年から前院長の引退に伴い丸山悟史が引き続き診療を行っています。西荻窪駅の北口駅前すぐにあります。

かかりたい時にいつでも相談できるように予約制はとっておらず、平日お忙しい方も来やすい土曜日、日曜日も全日診療を行っております。「眠れない」「不安がある」「気分が落ち込む」「やる気が出ない」「イライラする」「緊張感が強い」など少しでもお辛いと感じることがありましたら、一人で悩まずどうぞお気軽にご相談ください。
略歴
徳島大学医学部卒業
千葉大学医学部附属病院精神神経科、国保旭中央病院神経精神科、袖ヶ浦さつき台病院精神科などに勤務
銚子児童相談所、君津児童相談所の非常勤医師、千葉県袖ケ浦福祉センターや東京都千葉福祉園などの福祉施設での非常勤医師として勤務
嘱託産業医として人材派遣会社などに勤務
保有資格
厚生労働省精神保健指定医
日本医師会認定産業医
アルコール依存症臨床医等研修医師コース修了
厚生労働省PTSD対策専門研修修了
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