前院長の大野美和子が1998年に開院したおおの皮膚科を2013年より継承いたしました。
これまで神戸大学附属病院・関連病院では皮膚ガン、なかなか治らない難病、緊急入院・緊急手術が必要な重症皮膚疾患から、ごく日常的な湿疹、イボ、蕁麻疹、アレルギー疾患、美容まで携わってきました。
特に処置・手術に際しては、できるだけ痛みが少なく、傷がキレイに治るように心掛けてきました。
これまでの医師としての経験を活かすのはもちろんの事、自分自身が真剣に打ち込んできたスポーツ、趣味から得たもの、幼い娘・息子をもつ親の目線から、あらゆる経験を診療にいかして皆様のお役 に立つことができればと考えております。
日常生活での『ちょっと困った事』というのは皮膚科で細やかに対応できることが多くあります。気軽にご相談下さい。
これからも、おおの皮膚科をよろしくお願い申し上げます。