父の跡を継ぎ、2020年4月より院長に就任致しました。
整形外科医として、これまで骨折や脊椎疾患(椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症等)の保存治療や手術治療を中心に行って参りました。
これからは地域の皆様に寄り添う診療を行い、皆様の痛みや痺れ等を少しでも和らげることで、より快適な日常生活を取り戻せる様に、これまでの経験を生かして診療に当たりたいと思います。
2023年4月に院内設備のリニューアルを行い、より患者様の利用しやすい環境に致しましたので、関節や手足の痛み・痺れなどでお困りの方はお気軽にご相談下さい。