京都府+ペインクリニックに対応可能な病院・クリニック(4件)

ペインクリニック

京都府京都市中京区東洞院通二条上る壺屋町531 LUXESTAGE御所南3F

最寄駅

  • 丸太町駅
  • 烏丸御池駅
  • 京都市役所前駅
電話番号 075-204-5201
075-204-5201
受付時間
09:00~13:00
14:00~17:00
16:00~19:00
  • 夜間診療可
  • 休日診療可
  • 女医
  • 駐車場
  • カード可
  • ネット予約(初診)
  • ネット予約(再診)

ペインクリニック専門医と一緒に、あなたの痛みにあった治療法を見つけましょう。

内科泌尿器科皮膚科美容皮膚科麻酔科ペインクリニック

京都府京都市中京区西ノ京東中合町18番地

最寄駅

  • 西大路御池駅
  • 西大路三条駅
  • 円町駅
電話番号 075-812-5250
075-812-5250
  • 夜間診療可
  • 休日診療可
  • 女医
  • 駐車場
  • カード可
  • ネット予約(初診)
  • ネット予約(再診)

内科循環器科呼吸器内科消化器科外科脳神経外科整形外科皮膚科神経内科眼科リハビリテーション科放射線科ペインクリニック

京都府京都市伏見区桃山町泰長老115

最寄駅

  • 観月橋駅
  • 桃山駅
  • 桃山御陵前駅
電話番号 075-622-0701
075-622-0701
受付時間
08:30~翌11:30
17:00~翌19:30
  • 夜間診療可
  • 休日診療可
  • 女医
  • 駐車場
  • カード可
  • ネット予約(初診)
  • ネット予約(再診)

内科循環器科呼吸器内科消化器科胃腸科肛門科泌尿器科外科脳神経外科小児科婦人科整形外科皮膚科神経内科リウマチ科形成外科美容外科呼吸器外科心臓血管外科眼科耳鼻咽喉科リハビリテーション科放射線科麻酔科人工透析ペインクリニック歯科口腔外科乳腺外科緩和ケア

京都府福知山市末広町4丁目13番地

最寄駅

  • 福知山駅
  • 厚中問屋駅
  • 荒河かしの木台駅
電話番号 0773-22-3550
0773-22-3550
受付時間
07:30~翌12:00
  • 夜間診療可
  • 休日診療可
  • 女医
  • 駐車場
  • カード可
  • ネット予約(初診)
  • ネット予約(再診)
【診療領域】
ペインクリニックは、痛みの治療に特化した診療科です。
基本的には麻酔科の医師が診察を行い、さまざまな病気によってもたらされた痛みを緩和したい患者さんが訪れます。痛みを緩和することで、早期の社会復帰や、患者さんのQOLの向上を図る診療科です。

【症状が起きやすい部位】
ペインクリニックに訪れる患者さんが痛みを訴える部位は、全身の多岐に渡っています。
普通の病院では皮膚や内臓など、どこかを専門とするものですが、ペインクリニックは痛みがあればどんな部位でも対応してくれます。専門領域がとても広いのが特徴です。

【主な対象疾患やその症状】
ペインクリニックで治療できる代表的な疾患は、帯状疱疹後の神経痛です。帯状疱疹は皮膚症状が治まれば綺麗に治る病気ですが、神経が損傷すると、鈍い痛みが発疹の出来た箇所に残ってしまうことがあります。その痛みはぴりぴりとして強く、中には日常生活にも支障をきたすほどの痛みを訴える方もいらっしゃいます。
このような痛みが発生すると、皮膚科で対応することは難しくなってきますが、ペインクリニックでは、この痛みを神経ブロック療法や薬物療法で緩和することが出来ます。なので、帯状疱疹後神経痛を訴えられる方は、早急に受診をした方が良いでしょう。

【子どもの医療費助成】
京都府の子どもの医療費の助成は、小学校卒業までの入院の保険内の医療費は公費負担となり自己負担金額は月200円です。通院は3歳未満児は入院と同様ですが、3歳から小学校に入学するまでは自己負担金は月3000円で、超えた分は公費で負担します。
京都府の助成金に上乗せしている市町村もあるので住んでいる地域で確認しましょう。

【後期高齢者医療制度】
京都府の後期高齢者医療制度の対象となるのは、75歳以の方と寝たきりなどの障害がある65歳以上75歳未満の方です。
障害がある方は広域連合長の認定が必要です。自己負担額は、一般・低所得者は医療費の1割負担で高所得者は3割負担になります。70~75歳の方も高齢者受給者証を医療機関に提示すると治療費や薬代が助成されます。

【助成金の対象となる特定疾病】
京都府の特定疾病の助成の対象は、56疾患ありベーチェット病・再生不良性貧血・筋萎縮性側索硬化症などがありますが、小児慢性特定疾病も対象となります。
認定基準は各疾患によって異なるので専門医が審査し審査会で認定されると医療給付を受けることができます。自己負担額は、世帯の所得によって異なり患者が世帯に複数いる場合は負担が増えないように負担上限額が定められています。
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