東京都千代田区九段北+内科に対応可能な病院・クリニック(5件)

追加の条件

内科総合診療科小児科心療内科循環器科糖尿病内科糖質代謝内科内分泌科精神科

東京都千代田区九段北1-2-1 九段中央ビル3階

最寄駅

  • 九段下駅
  • 神保町駅
  • 竹橋駅
電話番号 03-5212-5551
03-5212-5551
受付時間
10:00~13:00
14:00~18:00
18:00~20:00

千代田区九段北にある九段下駅前ココクリニックは、東京メトロ半蔵門線・東西線・都営新宿線九段下駅5番出口のすぐ目の前で、月水金には夜8時まで診療をしています。近隣の会社にお… 続きを読む

小児科内科

東京都千代田区九段北1-2-14 千代田保健所2階

最寄駅

  • 九段下駅
  • 神保町駅
  • 竹橋駅
電話番号 03-5211-8202
03-5211-8202
  • 夜間救急診療可
  • 休日診療可
  • 女医
  • 駐車場
  • カード可
  • ネット予約(初診)
  • ネット予約(再診)

皮膚科内科

東京都千代田区九段北1-10-5 九段櫻ビル202号

最寄駅

  • 麹町駅
  • 半蔵門駅
  • 四ツ谷駅
電話番号 03-6272-6364
03-6272-6364
  • 夜間救急診療可
  • 休日診療可
  • 女医
  • 駐車場
  • カード可
  • ネット予約(初診)
  • ネット予約(再診)

放射線科リハビリテーション科婦人科消化器科循環器科内科

東京都千代田区九段北1-9-5 朝日九段マンション1階1号室

最寄駅

  • 九段下駅
  • 神保町駅
  • 水道橋駅
電話番号 03-3222-0071
03-3222-0071
受付時間
08:15~12:15
12:16~17:00
08:30~12:15
  • 夜間救急診療可
  • 休日診療可
  • 女医
  • 駐車場
  • カード可
  • ネット予約(初診)
  • ネット予約(再診)

・女医がいる病院・女性のマンモグラフィ検査技師がいる病院

精神科神経内科神経科皮膚科内科

東京都千代田区九段北4-1-5 市ケ谷法曹ビル地下1階001号

最寄駅

  • 市ケ谷駅
  • 市ヶ谷駅
  • 半蔵門駅
電話番号 03-3221-1919
03-3221-1919
受付時間
13:00~翌18:00
  • 夜間救急診療可
  • 休日診療可
  • 女医
  • 駐車場
  • カード可
  • ネット予約(初診)
  • ネット予約(再診)
【診療領域】
内科は、内臓や倦怠感・だるさ・カラダの重さなどの身体症状を治療する診療科目です。風邪や消化不良、胃炎のほか、逆流性食道炎のようなものもこの診療科目で診断されます。
インフルエンザや季節の風邪などにかかってしまった患者も訪れます。

【症状が起きやすい部位】
内科を受診する人に多いのは風邪などの症状で、投薬治療をする場合がほとんどです。漢方薬を処方することも多いですが、重症化している場合には大きな病院への入院を勧められます。
主に体の内部の異常に対して治療をする診療科目です。

【主な対象疾患やその症状】
内科で診療する体内の異常やそれらに起因する症状は、塗り薬などはあまり効果が期待できないので漢方薬や飲み薬による治療が多くなります。
風邪、リウマチ、痛風や透析が必要な症状も内科で扱われることがあります。のどの症状や食道、胃腸など総合的に判断して治療をしてもらえることも多いです。重い肩こりや腰痛に対してのアドバイスができる場合も多いので高齢者が診療に訪れることも多いです。地域にも診療場所が多く、カバーしている範囲が広いのもこの診療科です。

【子どもの医療費助成】
東京都では、子供の医療費助成の精度が各自治体により行われています。東京都では、小学校に就学するまでは乳幼児医療費助成、中学生・小学生は義務教育就学児医療費助成の精度が適用されます。
両者とも、健康診断や予防接種などには女性の対象にはなりませんが、乳幼児医療費助成では、入院も通院も全額助成で、義務教育就学児医療費助成では、1回の通院に付き上限200円の一部負担にて治療を受けることができます。

【後期高齢者医療制度】
東京都では、75歳以上の高齢者が後期高齢者医療制度の対象になります。ただし、東京都の発行する、後期高齢者医療被保険者証を持っている人が条件になります。その取得は、75才以上であれば区市町村にて発行してもらうことができます。
該当者であると、医療費が無料になります。また、地域によっては人間ドッグの受診料が無料になる場合もあります。

【助成金の対象となる特定疾病】
東京都では、数々の難病指定されている特定疾患に関して医療費を助成しています。
その特定疾患は56項目以上にも及び、代表例としてはパーキンソン病が挙げられ、40才から64才の人でも助成をうけるとができます。助成金は、生計中心者の所得税年税額により、7段階に自己負担額が決定されます。
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