私、院長の三浦和敏(ミウラカズトシ)は、1979年川西市清和台にて生まれました。大学時代の専門課程の時、吹田市で下宿していた4年間を除いては、ほぼ川西市に住んでいます。
小学校、中学校時代は、川西市清和台で過ごしました。
小学校2年生の時に、4歳上の兄の影響で野球を始めました。地元の少年野球チームに所属し、毎週末、練習と試合でした。
平日の放課後も、近所の公園でゴムボール・プラスチックバットで、よく野球をしていました。
小学6年生の1年間は受験勉強のために休みましたが、中学校に入学後は、何の迷いもなく野球部に入部し、3年間やり通しました。
高校時代は、大学受験に備えるため、十分に野球ができませんでした。 大学に入学したら野球部に入るぞ!という気持ちで勉強していました。
歯科との関わり、歯科医師という職業を認識したのは小学校時代でした。
永久歯の上の前歯がハの字に曲がっていたので(翼状捻転といいます)、かかりつけの歯科医からの紹介で、矯正治療を始めることになりました。大学時代まで通院することになるのですが、矯正治療をしていなければ、歯科医師という職業を意識することはなかったと思います。