当院は昭和44年に長谷川幸子前院長が開院いたしました。以来、地域の皆様のかかりつけの眼科医として40年以上にわたり従事してきました。この北習志野地域における眼科の必要性は高く、現在当院では、日々3人の医師で外来診療を行っています。当院は最新の医療機器をそろえていますので、緑内障・白内障・網膜疾患・角膜疾患・斜視弱視・小児眼科・コンタクトレンズ処方など眼科全般にわたる診療・治療が可能です。また当院で診察治療ができない場合には、近隣の大学病院に速やかにご紹介しています。
長谷川眼科医院は大学病院と同様な高度な医療レベルを目指す一方、患者さんが気軽に受診し医師と話ができるアットホームな“医院”でありたいと考えています。当院を受診していただいた際には、疾患や病状について聞きたいことはどうぞ納得の行くまでお尋ねください。
医師やスタッフ一同、患者さんの声に耳を傾け質問にお答えするように努力しています。