フライングドクターとして、飛行機で伊豆七島などの離島や遠隔地に医療を届けることが夢です。
また、看護多機能小規模居宅看護施設を離島に作ることも夢のひとつです。
税金に頼らず自立できる医療を実現して、余生を過ごせるような清潔で快適な施設を作りたいです。
世界に自慢できるような、ハートのこもった日本の医療を世界に輸出できたらいいなとも思います。
うそをつかない医療、その国のひとを守る世界で喜ばれる医療です。
遠隔地で医療を受けることは大変なことですが、遠隔地には飛行場があります。
その土地のひとたちの命を守る。安心・安全な医療を届けることはきっとできるはずなんです。
実現できるのは5年後、10年後、それ以上かかるかもしれません。
いま自分にできる小さなことから実際に行動に移し、大きな夢が花開くよう、前を向いて進んでいきたいと思っています。