内視鏡検査・治療を専門とする大阪内視鏡クリニックに縁あって、2024年4月、院長として着任致しました。
当院では、苦痛のない丁寧かつ専門性を活かした内視鏡検査・治療と、わかりやすい説明を行うことで、一人一人に満足して頂ける医療を提供させて頂いています。
当院には、大腸内視鏡挿入法の極意「軸保持短縮法」を提唱された昭和大学特任教授の工藤進英先生(当院の特別顧問)の指導を受けた内視鏡検査のスペシャリストが複数名在籍しており(女性医師も在籍)、同大学の横浜市北部病院消化器センターとも強固な連携をとっております。
大阪内視鏡クリニックはドクターズ・ドクターとして、これまで九州から中部地方に至る西日本各地から患者様にご来院頂き、多くの患者様に支えられ成長してきました。今後も地域の皆様に信頼される医療機関であり続けるために、皆様のご支援と協力を得ながら、より良い医療を提供致します。「ここに来てよかった」と思っていただけるよう、スタッフ一同お待ちしております。