51年 兵庫県立尼崎病院にて甲状腺外来を担当
62年 和歌山赤十字病院内科部長として赴任
甲状腺外来を担当
平成 2年 兵庫県尼崎市南武庫之荘にて
甲状腺・糖尿病専門のクリニックを開設
月間800~1000例の診療にあたる
18年 現在の診療所、兵庫県尼崎市神田北通にて
甲状腺・糖尿病疾患を中心に、一般外来とともに臨床治療にあたる
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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09:00
~
12:00
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内科、循環器科
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09:00
~
13:00
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循環器科、内科
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09:30
~
12:00
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消化器科
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16:30
~
19:30
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循環器科、内科
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父親が尼崎の地で、約30年にわたり、
甲状腺・糖尿病を中心に内科診療を行ってまいりました。
今回、循環器専門の宮本 裕之が継承しました。
私は大阪医科大学(現 大阪医科薬科大学)卒業後、大阪医科大学附属病院・日生病院・大阪府三島救命救急センター・大阪鉄道病院で診療に従事してきました。
特に大阪鉄道病院では、14年の間、心臓血管カテーテル治療(ステント治療等)・ペースメーカ治療とともに、入退院を繰り返す高齢の心不全患者さんの入院・外来診療(かかりつけ開業医との連携含む)を数多く経験しました。その経験より、かかりつけ開業医と入院可能な機関病院との連携の重要性を強く感じました。
又、ステント治療後、心不全ともに再入院を防ぐためには、投薬継続調整が重要ですが、その重要性を患者さん・ご家族に分かりやすく説明し継続していただくことも大切と感じました。
今後、高齢化にともない高齢の心不全患者さんの増加が考えられます。そのような患者さん、そしてご家族のお役にたてれば幸いと考えております。
甲状腺・糖尿病は不整脈・狭心症等の循環器疾患との関連性が強く、今までの甲状腺・糖尿病の患者さんにも新たな視点で診療継続をさせていただきたいと考えます。
又、高血圧等の循環器疾患の診療や、狭心症・心不全での機関病院入院加療後の投薬調整等の外来継続診療等も積極的に行いたいと考えております。
2002年 大阪医科大学卒業
2002年 大阪医科大学附属病院 第一内科研修医
2004年 日本生命済生会付属日生病院 第一内科医師
2005年 大阪医科大学附属病院 循環器内科レジデント
2006年 大阪府三島救命救急センター 循環器内科レジデント
2007年 JR大阪鉄道病院 循環器内科医師
2008年 JR大阪鉄道病院 循環器内科医長
2018年 JR大阪鉄道病院 循環器内科副部長
2021年 医療法人社団真裕会 宮本内科医師
6月 医療法人社団真裕会 宮本内科院長就任
現在に至る
日本内科学会認定内科医
| 駐車場 | 無料:1台 |
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