ファストドクター

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予約専用電話 0066-9714-37700
  • 夜間診療可
  • 休日診療可
  • 女医
  • 駐車場
  • カード可
診療科目
  • 内科
  • 小児科
  • 消化器外科
  • 整形外科
病院概要

待合室で長時間待つ必要はありません。
ご自宅でゆっくりお待ちください。
最短30分でお伺いします。

ファストドクターは、夜間に特化した、医師による医療相談・救急往診サービスです。

WEB予約・または電話でのお問い合わせひとつで、現役医師が自宅に診察に伺います。
「夜間、家族が急に体調を崩した!」「体調不良だけど仕事で帰りが遅い…」そんな時にオススメ!

料金は保険適用の診察料+交通費(1,400円)。通常のクリニックと変わらないレベルの処置検査を提供いたします。

対象エリア

東京都
東京23区
小児は武蔵野市・三鷹市・調布市・狛江市も対応しております。
埼玉県
さいたま市、八潮市、三郷市、草加市、川口市、蕨市、戸田市
千葉県
市川市、松戸市、船橋市

※交通費は場所に関わらず一律1,400円を頂いております。
※一部往診エリア外の地域がありますので、お電話にてご確認ください。

費用について

訪問診療といっても、通常通り健康保険が適用されます。
治療費、交通費以外にサービス料などは頂いておりません。

30代男性の場合
(症状:発熱):保険適応3割負担

診察料 4,950円〜
処方薬 実費(薬局と同じ料金)
交通費 1,400円

※ 時間帯、処置の有無によって変わります。

15歳までの義務教育就学児の場合
(症状:喉の痛み)

診察料 無料(医療助成)
処方薬 無料(医療助成)
交通費 1,400円

※ 乳幼児・義務教育就学児は東京都の助成制度があります。

診療までの流れ

初めての利用でも難しい事は何もありません。

  • 電話(0066-9714-37700)でのお問い合わせか、ネットでの仮予約を行って下さい。
    ※ 電話での受付時間は20時から24時になっております。
  • オペレータを介して、医師が往診の要否を判断します。
    ネット予約の場合、オペレータが折り返しご連絡させて頂きます。
  • 往診可能な場合は、ご自宅で診察・検査・処置・処方まで行います。
  • 診察後は現地でお支払い。現金またはクレジットカード、NP後払いでお支払いただけます。
    また、お手元に健康保険証をご用意ください。健康保険が適用されます。(+交通費一律1,400円)

医師陣は100%現役

最新の知識、考え方をもつ一流の医師陣が夜間往診できる環境を実現しています。医師の品質、これがFast DOCTORのこだわりです。内科・外科・小児科・整形外科に対応しています。

菊池 亮
医師 菊池 亮
(整形外科・内科)
医師 名倉 義人
(救急・内科)
医師 石川 雅敏
(内科)
看護師 安川夢香
(医療補助)

ファストドクターの診療時間

20:0000:00 20:0000:00 20:0000:00 20:0000:00
20:0000:00 20:0000:00 20:0000:00 20:0000:00

ファストドクターの詳細情報

診療科目 内科 / 小児科 / 消化器外科 / 整形外科
予約ダイヤル
(問い合わせ番号)
受付時間20:00〜24:00
0066-9714-37700
電話番号 03-4405-6613
よくある症状 風邪症候群、関節痛、膀胱炎、溶連菌検査、インフルエンザ検査、アデノウイルス検査
院長 名倉 義人
院長略歴 2009年度名古屋市立大学医学部医学科を卒業。
春日井市民病院初期臨床研修を経て、東京女子医科大学救命救急センターへ入局。
医療の最前線である3次救急搬送、集中治療領域において研鑽を重ね、2015年救急科専門医を取得。2016年みなとホームクリニックを設立し、菊池とともにFast DOCTORの立ち上げに参画。現在は診療の幅を広げるべく、整形外科、在宅診療分野で日々診療に従事している。

ファストドクターが目指すもの

夜間・休日における医療機関へのアクセスは十分に整っておりません。
私たちは、自宅に居ながら診察・検査・処置・処方までを享受できる「在宅完結型」の新しい医療サービスを提案します。
また、増え続ける夜間の二次・三次救急医療機関への負担や、救急車の出動件数の低減に貢献します。

社会問題の解決

救急車の出動件数は年々増加しており、平成26年の東京消防庁の報告では、交通事故を除く日常生活内における事故によって、約12万7000人が救急搬送されています。救急搬送の半数以上は高齢者で、この5年間で約13000人増となっています。さらにその内訳を見ると、半数以上が軽症患者(入院を必要としなかったもの)というものでした。

私たちは、このような救急車を呼ぶほどではないけど何かしらの治療が必要で、かつ通院が困難な患者さんへ、手を差し伸べていければと考えています。

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