東京都 中央区 日本橋 眼科 白内障 緑内障 結膜炎 加齢黄斑変性 

中山眼科医院

〒103-0027 東京都中央区日本橋2-1-19
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  • 夜間診療可
  • 休日診療可
  • 女医
  • 駐車場
  • カード可

中山眼科医院からのお知らせ一覧はこちら

2020/04/14
患者様へお知らせ
2012/01/01
お知らせ

中山眼科医院のアピールポイント

昭和27年に、中山眼科医院は日本橋に初めて眼科を開院いたしました。
最寄り駅は、銀座線・東西線 日本橋駅、日本橋駅B7出口からは徒歩で2分程のところにあるため、通院される際には便利な立地です。
日本橋駅だけでなくJR東京駅も当院から徒歩5分圏内のところにあります。

当院は、ビルの1階にあり、エレベーターや階段を上ることなく、ご来院いただけるのでご老人の方や足の悪い方でも気軽にお越しいただけます。

診療科目は眼科で、結膜炎などの症状から、白内障、網膜疾患など、眼に関する症状に幅広く対処することができますので、安心してご来院いただけます。
また、他の病院や施設とも提携もしているため、手術や精密な検査が必要な患者様へは即座にご紹介することができます。
そして、当院の院長は女性であるため、女性の方でも安心して診療を受けていただくことができます。

中山眼科医院では、平日は毎日午前と午後の2部に分かれて診療の受付をしております。
当院では「地域に根差した医療」をモットとして行ってまいりましたが、今後も患者様の気持ちにより沿い、治療を続けていくよう努めてまいります。

病院情報

病院・クリニック名 中山眼科医院
院長 余 敏子 余 敏子 医師紹介はこちら
所在地 〒103-0027
東京都中央区日本橋2-1-19
最寄り駅
電話 03-3271-9520
診療科目
診療時間
時間
09:00~13:00
14:00~17:00

休診日について

土曜・日曜・祝日

外来受付時間・休診日は診療科目によって異なることや変更になっている場合があります。 事前に必ず医院に直接ご確認ください。
アクセス方法 ・JR『東京駅』八重洲北口徒歩5分
・銀座・東西線『日本橋駅』B7出口徒歩2分
専門医
出身医学部・歯学部
ホームページ
ブログ ドクターズブログ

診療案内

診療内容

眼に違和感や痛みなどの異常を感じたら是非眼科で正しい診断と治療を受けましょう!!早期発見・早期治療をすることが眼にとって一番重要なことです!下に症状の例を挙げましたので是非ご参考にしてください。

◎飛蚊症・・・網膜裂孔・・・網膜剥離
突 然目の前に虫が飛んでいるような、ゴミが浮んでいるようなものが見えるようになったことはありませんか?老化現象でおこることがほとんどですが、中には眼 底出血や網膜剥離を合併していることがあります。早期に発見されれば、レーザー治療で網膜剥離の進行を抑えることが可能です。

◎緑内障

緑内障は、視野が欠ける病気で、眼圧が高い場合と正常の場合があります。一度欠けた視野は治療をしてももとにもどりませんので、早期発見して進行させないようにすることが大切です。
40才を過ぎたら、視野検査をおすすめします。

◎白内障
かすんで見えたり、まぶしく感じたりすることはありませんか?
白内障は老化により水晶体が濁る病気です。程度の差はありますが、どなたにも起こるものです。アトピー体質の方は、20代で始まる方がいらっしゃいますが、50才を過ぎて眼がかすむことがあったら、是非、眼科で診察をうけましょう。

◎黄斑変性
下の図は、アムスラーチャートと呼ばれているものです。
片目ずつ見え方に異常がないかどうか確認してみてください。

片目を隠して、表の中央の白い点を見つめてください。

線がぼやけて薄暗く見えるところがありませんか?
中心がゆがんで見えませんか?
部分的に欠けて見えませんか?

異常がありましたら、速やかに眼科を受診してください。


◎いろいろな結膜炎
・アレルギー性結膜炎
・細菌性結膜炎
・ウィルス性結膜炎
・クラミジア結膜炎
・乾燥性結膜炎      などがあります。
人に感染するものと感染しないもの、2〜3日で治るものから2〜3ヶ月かかるものまであります。

◎角膜びらん・再発性角膜びらん
角膜は上皮、実質、内皮の3つに分かれており、一番上にある上皮は、更に5つの層からできています。
その上層の一部分が剥がれた状態を角膜びらんといいます。転んだ時に、肌を擦りむくように角膜の表面が何らかの外部要因により傷ついた状態ですが、皮膚と違って角膜には血管はないので出血しません。 症状も軽度なものが多く、視力障害等が引き起こされるという心配はありませんが、中には、何度も再発してしまうという場合もあり、確実な治療方法の無い事を考えると、厄介な病気だとも言えます。再発性の場合は、数日から数カ月の間隔で角膜上皮が繰り返し剥がれてしまうため、再生が追いつかなくなり、5層すべて剥がれ、上皮に欠損部分ができてしまうこともあります。
目の充血や涙がたくさん出る、目がごろごろする、目が開けられないほど光がまぶしく感じる、等が主な症状で、抗菌点眼薬や抗生物質などの軟膏塗布が一般的な治療法です。
症状が強い場合は、軟膏塗布後に眼帯で保護し瞼の刺激を和らげることで和らぎます。
また、再発性角膜びらんの場合は連続装用可能の治療用コンタクトレンズを付けて、角膜と瞼が直接触れないようにすることもあります。

病院連携
手術の必要な方やさらに精密な検査の必要な方には、ご相談の上次のような医療機関にご紹介しております。
病院
・聖路加国際病院
・三井記念病院
・駿河台日本大学病院
・東京警察病院
・順天堂大学医学部付属病院
・帝京大学医学部付属病院
・慶應 義塾大学病院
・東京慈恵会医学部付属病院
・国際医療福祉大学付属三田病院
・井上眼科病院
・東京大学付属病院

診療所
・水天宮藤田眼科
・上田診療所
・八重洲街診療所
・四谷しらと眼科
・竹内眼科クリニック
・耳鼻咽喉科日本橋大河原クリニック
・岩佐耳鼻咽喉科




余院長とスタッフ
お気軽にご相談にいらしてください。

医師紹介

余 敏子
院長・医学博士

余 敏子

得意分野
中山眼科医院は、結膜炎から白内障・緑内障・網膜疾患まで幅広く診察いたします。ちょっと気になる眼の症状があって、眼科に行こうかどうか迷っていらしゃ る方、いろいろな眼科へ通院したが良くならなくて、どうしたら良いかわからない方、是非当院へいらして下さい。心配なものなのかどうか、ほっておいて良い ものか、どうすれば治るのかを詳しくご説明いたします。
患者様の心配や不安を取り除くため、スタッフ一同お待ちしております。
略歴
昭和54年
埼玉医科大学卒業、同年、埼玉医科大学眼科教室入局
昭和60年
YAGレーザーに関する研究で学位取得、同年、武蔵野総合病院眼科医長就任
平成01年
中山眼科医院院長
専門医資格
日本眼科学会 眼科専門医
その他資格
・医学博士
所属学会
・日本眼科学会会員
・日本眼科医会会員

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