きくざとファミリークリニックからのお知らせ一覧はこちら

きくざとファミリークリニックのアピールポイント

きくざとファミリークリニックは、JR中央線の三鷹駅から徒歩3分の場所にあり、黄色い看板が目印です。
内科と小児科を主な診療科目としており、特に糖尿病や高血圧、脂質異常症、痛風、メタボリック症候群などの生活習慣病の予防と改善に力を入れています。
また、AGA(男性型脱毛症)や禁煙治療も積極的に行っています。
小児科では乳幼児健診や予防接種のほか、喘息やアレルギーなどのご相談も受け付けています。
お子様の成長障害などのご相談にも応じていますのでお気軽にご来院下さい。
受付と待合室は診察までリラックスしてお持ちいただけるような雰囲気作りを心がけております。
院内はどこでもバリアフリーになっておりますので、ベビーカーや車椅子でもご来院いただくことができます。
地域のかかりつけ医として、乳幼児から高齢者まで診療を行っています。

病院情報

病院・クリニック名 きくざとファミリークリニック
院長 喜久里 正躬 喜久里 正躬 医師紹介はこちら
所在地 〒180-0006
東京都武蔵野市中町1-23-3 アドリーム三鷹1F
最寄り駅
電話 0422-56-3255
診療科目
診療時間
時間
09:00~13:00
15:00~19:00
※BCG接種 毎月第2水曜日 午前9:00〜11:00(予約制)

休診日について

水曜日・日曜日・祝祭日

外来受付時間・休診日は診療科目によって異なることや変更になっている場合があります。 事前に必ず医院に直接ご確認ください。
アクセス方法 JR中央線「三鷹駅」北口 徒歩3分
出身医学部・歯学部
ホームページ

診療案内

こんな症状でお悩みの方は是非ご相談下さい。
発熱・咳・痰・血痰・喘息・動悸・めまい・息切れ・血圧が高い・血糖尿糖が高い・顔手足のむくみ・だるい・頭痛・腹痛・腰痛・背部痛・吐き気・下痢など。

■内科
高血圧・糖尿病・高脂血症・心臓病・不整脈・呼吸器病・消化器病・神経疾患・花粉症・皮膚疾患などに幅広く対応いたします。また、食事指導・健康相談など健康について気になることがおありの方は、お気軽にご相談ください。

■小児科
予防接種・喘息・アレルギー・成長障害・内分泌・代謝・腎臓等の小児慢性疾患のご相談にも応じます。

■予防接種について
予防接種を受ける前に
  1. 接種の前日は入浴させ、身体を清潔にしましょう。
  2. 接種当日は、朝からお子さんの状態をよく観察して、普段と違ったところがないか確認しましょう。
  3. 予診票は医師への大切な情報です。正確に記入して持参しましょう。
  4. 母子健康手帳を忘れずに持参しましょう。
  5. 服用中の薬が分かるように、お薬手帳を持参しましょう。
  6. 住所確認のために健康保険証をお持ち下さい。
  7. 当日持参する物:予診票、母子健康手帳、健康保険証、お薬手帳。

予防接種を受けられない場合
  1. 37.5度以上の発熱があるとき。
  2. 急性の病気にかかっているとき。
  3. 医師が診察し、不適当と判断したとき。

定期予防接種(公費で受けられ、無料)
  • 4種混合(DPT-IPV、ジフテリア+百日ぜき+破傷風+不活化ポリオ)
  • 2種混合(DT、ジフテリア+破傷風)
  • ヒブ(インフルエンザ菌b型;Hib)
  • 小児用肺炎球菌
  • 日本脳炎
  • 麻疹・風疹混合(MR)
  • 水痘
  • B型肝炎
  • BCG
任意予防接種(自費)
  • ロタ
  • B型肝炎(1歳以上)
  • 水痘
  • おたふくかぜ
  • インフルエンザ
  • 大人用肺炎球菌
  • A型肝炎
B型肝炎の予防接種(定期予防接種)

対象者  :平成28年4月1日以降に出生したもの
対象年齢 :生後1歳に至るまで(1歳になる日の前日まで)
接種方法 :1回目から27日以上の間隔をあけて2回目、1回目から139日以上の間隔をあけて3回目を接種します。標準的には、生後2か月、3か月、7〜8か月での接種になります。接種量は0.25mlで皮下注射です。

BCG接種(定期予防接種)
結核に感染するのを予防するためのワクチン(BCG)を接種します。
乳幼児が結核に感染すると、結核性髄膜炎や粟粒結核などになり、重い後遺症を残すことがあります。
武蔵野市では2016年4月から、集団接種と個別接種(医療機関で接種)の二通りの方法で接種を行っています。
2017年4月からは個別接種のみになります。

対象者 :生後1歳に至るまで(標準:生後5~8ヶ月に達するまで)のもの
接種方法:1回接種。 管針法(スタンプ式)といって管に細い針がついた物を上腕の2カ所に強く押しつけて接種します。
副反応 :接種部位の発赤、しこり、腫れ、まれに脇の下のリンパ節が腫れることがあります。
コッホ現象:接種後3日目から10日目頃までに接種部位に明らかな発赤・腫脹、針痕部位の化膿が見られること。
この場合は赤ちゃんが結核に感染している可能性がありますので、直ぐに受診して下さい。

医師紹介

喜久里 正躬
院長

喜久里 正躬キクザト マサミ

得意分野
糖尿病・高血圧・脂質異常症・痛風・メタボリック症候群などの生活習慣病の予防と改善に力を入れています。
また、AGA(男性型脱毛症)や禁煙治療も積極的に行っています。
小児は成長の過程にあるため、発育成長を踏まえながら、病気だけではなく全体を診るように心がけています。
略歴
東京女子医科大学消化器病センター
東京都立大久保病院(現在の東京都保健医療公社大久保病院)
山梨病院
永生病院
所属学会
日本内科学会
日本消化器病学会
日本小児科学会
日本超音波医学会
日本東洋医学会

現在、きくざとファミリークリニックの求人情報はホスピタにはございません。
ホスピタ提携「ナース人材バンク」では、あなたの条件にあった求人の紹介が受けられます。
ご利用は完全無料です。あなたにぴったりの求人をご紹介いたします!
ご希望条件はもちろん、転職の不安、お悩み含めて何でもお気軽にご相談いただけます。どうぞご利用ください。

ナース人材バンク
住所:〒180-0006 東京都武蔵野市中町1-23-3 アドリーム三鷹1F
Googleマップで見る  Googleマップでルートを見る
電話:0422-56-3255

メールで送信

※ドメイン指定受信を設定されている方は「hospita.jp」を追加してください。
※送信した携帯メールアドレスは保存及び他の目的のため利用することはありません。
携帯メールアドレス
メモ

バーコードを読み取る

スマートフォン用

https://www.hospita.jp/sp/detail/93/

携帯電話用

https://www.hospita.jp/fp/detail/93/
このページの先頭へ