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医療法人社団 丹伎会丹羽クリニック

〒169-0074 東京都新宿区北新宿1-8-1
公式情報 このビジネスはオーナーまたはマネージャーによって登録されています。
  • 夜間診療可
  • 休日診療可
  • 女医
  • 駐車場
  • カード可
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病院概要
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丹羽クリニック休診日のお知らせ

  • 年末年始休診のお知らせ

    平成30年12月29日(土)午後〜平成31年1月3日(木)まで休診とさせていただきます。
    1月4日(金)から通常通り診療いたします。
    何卒よろしくお願いいたします。

    2018/12/07更新

丹羽クリニックのアピールポイント

新宿区に、丹羽クリニックはあります。
最寄り駅には、JR中央線・大久保駅があり、駅からは徒歩で3分程のところにあり、駅からのアクセスには便利です。
また周辺には、JR山手線・新大久保駅や、西武新宿線・西武新宿駅があり、他のアクセス方法でも通院することが可能です。
診療科目として、内科、消化器科、外科、皮膚科、アレルギー科があり、他にも漢方内科、東洋医学科など珍しい診療科目があります。
丹羽クリニックでは、治療をする箇所だけではなく、体全体を診療して治療することをモットーとしており、患者様に合った治療を施すことに努めております。
また、診療にあたっている丹羽医師は、アトピー性皮膚炎の統合治療の第一人者としても有名です。丹羽クリニックでは、木曜日の午後を除いて、平日は毎日受診の受付をしております。
また土曜日にも受診の受付をしているため、平日は仕事で忙しい患者様も通院することができます。
丹羽クリニックは、ビルの2階にあり、受付や待合室すべてが落ち着いた雰囲気があり、 清潔感があるため安心してご利用頂くことができます。

当院は痛みや症状がある局所だけではなく、身体全体を統合的に診ることで、 その人の体質や身体の弱点を把握し、症状を根本から改善させます。
また、病気の再発防止や予防、健康増進など、目的に合わせた治療も行います。お気軽にご相談ください。

病院情報

病院・クリニック名 医療法人社団 丹伎会 丹羽クリニック
院長 丹羽 正幸 丹羽 正幸 医師紹介はこちら
所在地 〒169-0074
東京都新宿区北新宿1-8-1
最寄り駅
電話 03-3368-7587
診療科目
診療時間
時間
09:00~11:30
09:00~15:30
13:30~18:00
※予約診療となっております。

休診日について

木曜日午後・日曜日・祝日

外来受付時間・休診日は診療科目によって異なることや変更になっている場合があります。 事前に必ず医院に直接ご確認ください。
アクセス方法 ・JR総武線「大久保駅」徒歩3分
出身医学部・歯学部
ホームページ

診療案内

【丹羽式統合医療とは】
近年、あらゆる治療法の中から患者さんにとって最良のものを選択する「統合医療」という概念が注目されるようになりました。西洋医学を診断の基準とし、東洋医学に代表され る伝統医療や民間療法からも治療法を選択し、それぞれの患者さんに的確に応用するこの統合医療こそ、私が医師を志したときから長年目指してきた医療でした。私は医学部の学生時代から漢方を学び、病気のみならず体質をみる習慣を身に付けることができました。また外科医として手術にあたった16年間では、臓 器の病変が体表にまで変化を及ぼすことを目の当たりにしました。

私は、この二つの経験を通じて、病気の治療法を見出すには、身体を様々な角度や深さから多面的にみることが最も重要であると気付かされたのです。そして病気を治すためには、身体の弱点を克服し病気に負けなく強い身体をつくることが不可欠であると確信したのです。

丹羽式統合医療の目的は、病気の完治にあります。どのような病気であっても身体の総合力を高めることで根本治療に結びつくという信念のもと、これまでの診療 と研究を続けてきました。難しい症例に出会う度、身体の弱点をいかに克服するかという原点に立ち返り、治療法を検討し、科学的な検証を重ね、私なりの方法 論をつくり上 げてきました。

現在では、肩こり、生活習慣病、アレルギー、ガンなどあらゆる病気に対して、着実な成果を上げられる体制を 整えることができました。これも一重に、多くの患者さんから授かった貴重な体験によるものと心から感謝しております。この恩恵を少しでも多くの患者さんに お返しできれば幸いです。

 

東京都 新宿区 大久保 丹羽クリニック 丹羽式統合医療


【丹羽式統合医療の特徴】
●多面的な診断(身体を様々な視点から診る)
現代西洋医学、東洋医学の枠を超え、細胞、臓器、身体全体など複数の視点と、それらの相互関係やバランスを考慮した診断をします。

●治療の組み立て(治療の処方)
診断に基づいて処方するのは、薬だけではありません。完治までの計画をたて、どの治療を、どの順序で、どの時期に行うべきか、治療を処方しています。

●様々な角度からの治療
多様化する病因・症状・体の状態に対処するには、治療法も多様でなければなりません。
私どもは、身体の内側・外側・心・脳神経・細胞など、様々なレベルと角 度からアプローチして、身体を改善する代替療法を備えています。これらは自然治癒力を引き出し、身体を強くする療法です。

●効果が確認できた治療法のみを採用
私どもは長年の臨床経験で効果が実証された代替療法、または臨床データの検証により、科学的に効果が確認された代替療法のみを厳選して取り入れています。

●薬・代替療法の処方
診断に基づき、薬及び代替療法を処方します。

東京都新宿区 大久保 丹羽クリニック 体質改善を目的とした漢方薬を主とし、必要に応じて西洋薬を処方しています。
東京都新宿区 大久保 丹羽クリニック 治癒までの計画をたて、どの療法を、どの順序で、どの時期に行うべきか充分に考慮した上で処方しています。


【生活習慣病】

糖尿病 糖尿病は体内のインスリン分泌が減少し、血糖値のコントロールが出来なくなります。
一般的に、糖尿病は食事療法、運動療法、薬物療法、インスリンの投与によって血糖値をコントロールする治療が行われます。
丹羽クリニックでは、体内のインスリン分泌を高める身体づくりに重点を置きます。
また胃腸障害、水分代謝不良、肥満などに対する治療も合わせて行います。
食事療法で効果が上がらなかった方や、腰痛などがあり運動が困難な方も効果を上げています。
高血圧症 一般的に高血圧症は、降圧剤によって血圧をコントロールする治療が行われます。
また、利尿剤、末梢血管拡張剤、交感神経抑制剤など複数の薬を飲むことになります。
丹羽クリニックでは、身体の歪みを改善することと、血液循環を改善することを中心に行います。それにより血圧が徐々に下がり安定し、降圧剤などの服用をやめることも可能になります。


【アレルギー疾患】

アトピー性皮膚炎
アトピー性皮膚炎は皮膚だけの問題ではありません。
炎症やかゆみのある皮膚を作り出す身体にこそ問題があるのです。
丹羽クリニックの治療は、ステロイド外用剤に依存せずに、自力で正常な皮膚をつくれる身体になることを目的としています。
花粉症・アレルギー性鼻炎
一般的に花粉症やアレルギー性鼻炎は、アレルゲンを除去し抗アレルギー剤によって症状を軽減させる治療が行われます。
丹羽クリニックでは、症状の軽減とあわせて、体質改善に重点を置いた治療を行います。
気管支喘息
一般的に気管支喘息はステロイド吸入で気道の炎症を抑えたり、気管支拡張剤を用いたりして治療が行われます。
丹羽クリニックでは、胸郭を整え吸気の力を上げる治療を中心に行います。ステロイドの吸入等は、症状を見ながら慎重に減らしていきます。


【悪性腫瘍】

悪性腫瘍 悪性腫瘍の治療において、細胞レベルの診断(癌細胞の状態を診る)と、進行度に応じた治療(手術、抗癌剤、放射線等)は必須です。しかしこれらの治療効果には個人差があり、それは「身体の基礎力」(体質、体力、免疫力等)に大きく左右されています。
丹羽クリニックでは、漢方薬、抗癌作用・抗酸化作用の高いサプリメント、全身温熱療法、局所温熱療法、正體治療による統合治療を行い、「身体の基礎力」を 高め、治癒力を引き出します。「身体の基礎力」を高めることは、他のあらゆる治療に効果的に作用します。


【筋骨格系疾患】

肩こり・腰痛・膝痛・坐骨神経痛
当院では、痛みのある局所だけでなく、身体のバランスや身体の使い方や筋肉の質など、全身を総合的に詳細にみて治療を行います。
レントゲンなどで骨に異常が見当たらず、痛みの原因がわからない方も、一度ご相談ください。
椎間板ヘルニア
椎間板ヘルニアの場合も、他の筋骨格系疾患同様に全身を総合的に見て治療を行いますが、正體治療ではさらに深部の筋肉を治療し、骨格を変えていきます。
手術適応と診断された方にも効果を上げていますので、手術をされる前に一度ご相談ください。

医師紹介

丹羽 正幸
院長

丹羽 正幸ニワ マサユキ

得意分野
すべての人が持ち合わせてる生命力を最大限に生かします。
丹羽クリニックは、難治性疾患の完治を目的として、1988年に開設されました。開設以来、「統合医療」を実践し、多くの実績を残しています。身体は、頭からつま先まで全てつながっています。 痛みや症状がある局所だけではなく、身体全体を統合的に診ることで、 その人の体質や身体の弱点を把握し、症状を根本から改善させます。 また、病気の再発防止や予防、健康増進など、目的に合わせた治療も行います。 お気軽にご相談ください。
略歴
1973年 横浜市立大学 医学部卒業
1973年 横浜市立大学附属病院 第二外科(消化器・一般外科)
・Micro Surgery(顕微鏡手術)による移植時の微小血管結合の他、多くの外科手術の執刀を務める
1976年 カリフォルニア大学サンディエゴ校外科研究室研究員
・膵臓移植、糖尿病を研究
1978年 横浜市立大学附属病院 第二外科
・消化器外科手術の執刀を務める
1981年 城西歯科大学(現 明海大学)外科学講座講師
1988年 丹羽クリニック開設・難治性疾患の治療を目的とし、西洋医学と伝統医学(漢方、正體)による統合医療を開始
1996年 著書「アトピー全快 汗を出すのが正しい」出版
2004年 著書「ステロイドは使わない アトピーはこうして治す」出版
<研究歴>
医学部在籍時より、東洋医学研究会に所属し、漢方の第一人者・石原明医師に師事。漢方のみならず鍼灸、アーユルベーダ、チベット医学、食養法など東洋医学35年の研鑚を積む。
外科医時代に、疾病時における変形した内臓と歪んだ筋肉・骨格系との相対関係に着目。16年の外科手術執刀経験による解剖学的観点と、東洋医学的観点から、筋肉・骨格系の歪みの解消法として丹羽式正體術を考案。多くの難治性疾患に治療実績を上げている。
外科医時代より、治療効果の高い療法を探究し、多くの療法の研鑚を積む。その中で確実な治療効果が検証された、漢方、丹羽式正體術、ビタミン・ミネラル療法、温熱免疫療法、音楽免疫療法、花療法を順次診療に取り入れ、あらゆる疾患に適応可能な医療体系を構築。
所属学会
・(社)新宿区医師会 理事(統合医療検討委員会・広報編集)
・日本代替・相補・伝統医療連合会 評議員
・日本統合医療学会  評議員

医師が薦める口コミ名医・病院情報

丹羽クリニックへの口コミ名医・病院情報

1
丹羽 正幸

丹羽クリニックの院長、丹羽先生はアトピー性皮膚炎の統合医療の第一人者です。 投稿日 2010/05/25

現在、丹羽クリニックの求人情報はホスピタにはございません。
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