中央区八丁堀 皮膚科 美容皮膚科 形成外科 ニキビ外来 肉割れ・妊娠線外来 

こじまクリニック東京

〒104-0032 東京都中央区八丁堀3丁目2-5  八丁堀医療ビル4F
公式情報 このビジネスはオーナーまたはマネージャーによって登録されています。
  • 夜間診療可
  • 休日診療可
  • 女医
  • 駐車場
  • カード可

こじまクリニック東京のアピールポイント

中央区八丁堀にできるこじまクリニック東京は、2017年4月17日新規開院。皮膚科・美容皮膚科・形成外科のクリニックです。
4つの専門外来としてニキビ跡専門外来、大人のニキビ外来、肉割れ・妊娠線専門外来、毛穴専門外来を得意としております。

病院情報

病院・クリニック名 こじまクリニック東京
院長 小島 清登 小島 清登 医師紹介はこちら
所在地 〒104-0032
東京都中央区八丁堀3丁目2-5  八丁堀医療ビル4F
最寄り駅
電話 03-3206-2822
診療科目
診療時間
時間
10:30~13:00
14:00~19:30
15分前に受付終了となります。

休診日について

水曜、日曜、祝日

外来受付時間・休診日は診療科目によって異なることや変更になっている場合があります。 事前に必ず医院に直接ご確認ください。
交通手段 ・宝町駅(都営浅草線)徒歩3分
・八丁堀駅(日比谷線、JR京葉線)徒歩5分
・京橋駅(銀座線) 徒歩5分

・新富町駅(有楽町線)徒歩9分
・日本橋駅(東西線)徒歩13分
・東京駅(1.2km) 徒歩15分
専門医
専門外来
出身医学部・歯学部
ホームページ
駐車場 近隣の駐車場の情報をご案内いたします。 基本的に平日はかなり混み合いますので、なるべく地下鉄などをご利用の上、ご予約時間に遅れないようよろしくお願いいたします。10台以下の駐車場は少し離れた場所に多数ありますので以下のサイトをご覧ください。 最寄りの駐車場のみ記載します。 新京橋駐車場 220台 東京都中央区銀座1-19-15号先 宝町駐車場 190台 東京都中央区銀座1-13-1号先 MID宝町駐車場 4台 東京都中央区京橋2-13 ユアー・パーキング八丁堀駐車場 4台 東京都中央区八丁堀3-17-17 エイトビル駐車場 8台 東京都中央区八丁堀4-5-9

診療案内

<ニキビ跡治療専門外来>
これまで数多くの方を診てきましたが、ニキビ跡というのは本当に深さも形状もバラバラです。
終始フラクショナルレーザーで押していくクリニックもたくさんあるかと思います。
 
当院の一つ目の特徴フラクショナルレーザーを採用していないという点です。
そもそもニキビ跡には浅いものもあれば深いものもあります。浅くなっても角がとれなければなかなか満足度につながりません。
治療の最初にボックスカー型、アイスピック型、ローリング型など形状の評価が最も重要となります。実際フラクショナルレーザーが効くのはボックスカー型(特に浅いもの)が中心になるでしょう。
 
私は形状、深さによって微妙に治療の違いをつけるべきだというのが持論なのですが、施術にかかる労力、施術時間、消耗品などの関係もありますので一度の施術で複数の治療を行うクリニックは少ないでしょう。レーザーで一網打尽的な治療を延々と繰り返す。この行為があまり好きではないので当院では採用しませんでした。レーザーの代わりにプラズマを愛用しています。
 
2つ目の特徴手作業重視の複合的治療を行っている点だと思います。
機械ももちろん使いますが、プラズマ治療、TCA(CROSS)、サブシジョン、スムースライナーは手作業の要素が強い治療になります。
 
当院では
プラズマ治療、TCAピーリング(アブレーティブな治療)
マイクロニードルRF(深部加熱)
サブシジョン、スムースライナー、イノジェクター(剝離系治療)
幹細胞治療(創傷治癒促進)
 
を予算に応じて組み合わせたのがDrお任せのニキビ跡・複合的治療です。
もちろんこれらをばらばらにやってもよいのですが、時間的にも精神的にも皆様の負担となるためできる限りの治療を1回で行っています。
 
3つ目の特徴施術者が私一人という点です。通院してくださる限り、ずっと私がフォローします。毎回施術者が異なれば治療はばらばらなものとなってしまいます。また、皆様にとっても心理的な負担になるかと思います。
ニキビ跡はどの科が見るのか。一般的にぬり薬は皮膚科、細かい手術は形成外科のイメージが強いように思いますが、では傷跡は?と考えるとどうしても自由診療になってしまいますので美容クリニック?
しかし美容クリニックはどうしても毎回施術者が違ったり(ひどいとスタッフだったり)、延々と同じレーザーをすすめられたりと、利益優先で施術の質が低かったり、色々と問題がないわけではなく…
当院は傷跡治療をメインとして掲げており、すべての傷跡治療は私の責任で行っていきます。

<肉割れ・妊娠線治療専門外来>
今まで肉割れ・妊娠線に対して様々な治療でアプローチしてきましたが、今後は厳選した2つの治療を駆使して施術します。
 
1つ目はプラズマ治療、2つ目はイノジェクターです。これらを肉割れ・妊娠線の治療に取り入れてることが特徴だと思います。一般にフラクショナルレーザーやフラクショナルRF、炭酸メソセラピーなどを行うクリニックが多いのではないでしょうか。
 
プラズマ治療は1年以上使用してきましたが、皮膚の引き締め効果とコラーゲン増生作用が素晴らしくおすすめの治療です。治療間隔も数ヶ月に1回とインターバルが長めにしているので遠方の方でも受けやすいのがメリットです。デメリットは炎症後色素沈着や施術部の淡い赤みがしばらく残る点です。
 
一方、イノジェクターはノンニードル(針なし)で極微小な穴から物理的な圧力を加え、瘢痕内に傷をつける治療です。施術の痛みが軽く、また表面的なダウンタイムも軽いのがメリットです。単独治療で2-4週に1回の治療間隔で通っていただく必要があります。治療効果を高めたい方や治療インターバルを長めにしたい方はプラズマ治療や他の高周波治療(皮膚の引き締め、痩身の治療)を併用するのがおすすめです。
 
基本的に当院では6回前後の肉割れ治療を考えております。皮膚自体のたるみを伴う方や深い肉割れの方などは回数がかかる傾向にあり、個人差はありますのでご了承ください。



<毛穴専門外来>
毛穴の悩みには
・毛穴づまり、くすみ
・毛穴の開き、たるみ
・毛穴の凹凸
 
などがあります。この中でもさらに難しいのは毛穴の凹凸です。これは実際ニキビ跡の微小瘢痕であることが多いので少しアグレッシブな治療をしないと効果がなかなか得られません。
 
【私の治療方針】
毛穴づまりや毛穴のくすみ
クレイセラピーあるいはサリチル酸マクロゴロールピーリング
 
毛穴のたるみ、開き、キメの乱れ
フラクショナル・プラズマ治療(機械)
 
毛穴の凹凸
プラズマ治療(手作業)
 
で行うことが多いです。
 
しかし、実際には毛穴の悩む方は毛穴づまりもあれば開きも併存したりします。毛穴トラブルは日々のスキンケア、それに伴う皮脂の分泌異常が大きく関与します。
 
ですので効果的な治療+ホームケアが必要になると思います。
 
スキンケアの注意としては
・過度の洗顔、クレンジングを控える、肌質よりも強い洗浄力のものは使用しない
・角栓を無理に出さない
・毛穴パックを頻用しない
・十分な保湿を行う
 
自宅で行えるケアとしては
・ビタミンC
・トレチノイン
をおすすめしています。当院でも上記成分含有のドクターズコスメを販売いたしますので、ご希望の方はおっしゃってください。

医師紹介

小島 清登
院長

小島 清登

略歴
2006年 旭川医科大学医学部卒業。
2008年 金沢医科大学病院、北陸圏内の病院で勤務し、一般皮膚科および美容皮膚科の診療に幅広く携わる。
2015年 クリニックビザリア銀座 院長。
2017年4月 こじまクリニック東京 開院。
 
専門医資格
日本皮膚科学会 皮膚科専門医
所属学会
日本皮膚科学会
日本美容皮膚科学会
日本レーザー医学会
日本抗加齢医学会
こじまクリニック東京ではスタッフを募集しております。
詳細は下記をご覧ください。
募集職種 看護師
雇用形態 正社員(常勤)
勤務先 こじまクリニック東京
勤務地 東京都中央区
給与 経験や能力によって優遇いたします。交通費別途支給
勤務時間 月・火・木・金・土(連休・祝日は例外あり)
10:30〜13:00、14:00〜19:30
希望資格 看護師(正看護師・准看護師)で皮膚科・形成外科・美容皮膚科に興味のある方
休日・休暇 水曜、日曜、祝日
応募方法 ご希望の方はお電話にて人事担当の長田までご連絡ください。
電話:03-3206-2822
情報公開日:2017/08/29(火)
住所:〒104-0032 東京都中央区八丁堀3丁目2-5  八丁堀医療ビル4F
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電話:03-3206-2822

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