沖津眼科クリニックのアピールポイント

坂出駅から徒歩10分の一般眼科・小児眼科(弱視・斜視・近視)
女性医師2名・眼科専門医在籍2名(日本弱視斜視学会・認定医師1名)
駐車場15台あり
★2020年10月~小児眼科開設(予約制)!!

坂出駅から徒歩10分の『沖津眼科クリニック』は、坂出市に開院して30年になります。
ホームドクターとして、地域の皆様に信頼して頂けるようなクリニックを日々目指して参りました。目の健康はこころとからだの健康にもつながります。〝よく見える〟ということは、認知症の罹患率を下げ、健康寿命を延ばすことにつながります。これからは予防の時代です。定期健診で病気にならないようなケア、病気の初期で発見して早期治療に努めることが大切です。どのような症状でも、まずはお気軽にご相談ください。

《小児眼科を予約制で開設いたしました》
小児眼科では、日本弱視斜視学会認定の医師(https://www.jasa-web.jp/general/doctor-list)により、お子様の弱視・斜視(外斜視・内斜視など)・近視についての診断、治療のアドバイスを行っております。子どもの検査や診察は、時間や手間がかかり、どうしても専門施設が少ないのが現状です。まだ小さいからよく分からないと言われて不安、子どもが泣いてしまいしっかり診てもらえたか心配、時間がかかったので聞きたいことを充分に聞けなかった、等のご意見をお聞きします。当院は院長の一般眼科とは別に、小児眼科のみの外来枠を設け、時間も通常大人の2~3倍で対応しております。医師や看護師の全員が女性で、赤ちゃんからでも検査できる道具を色々と準備してお待ちしております。弱視治療にはタイムリミットがあります。子ども達は、弱視になりたくないから眼科に連れて行ってとは言いません。大人が思っているような〝見える世界〟自体を知らないので、自分では気づきようがないのです。医師である私自身も弱視治療を受けた経験があります。そして2児の母となった今、子ども達やご両親にも寄り添った医療を提供できるよう努めております。大切なお子様の目を守るのは、まずはご両親、そして眼科医の務めです。二人三脚でお子様の目を守っていきましょう。

病院情報

病院・クリニック名 沖津眼科クリニック
院長 沖津 由子 沖津 由子 医師紹介はこちら
所在地 〒762-0046
香川県坂出市富士見町1-1-11
最寄り駅
電話 0877-45-8600
診療科目
診療時間
時間
08:30~17:30
小児眼科(8:30~12:30・14:30~17:00最終受付)
08:30~12:30
08:30~11:30
小児眼科(8:30~11:30最終受付)
14:30~18:00
08:30~11:30
AM:8時30分~12時30分

PM:14時30分~18時

土曜日は8時30分~11時30分 



小児眼科

金曜AM/PM+第3土曜

(上記以外ご希望の方は電話連絡ください)

休診日について

木曜・土曜PM・日曜・祝日

8月13日~15日は全日休診。
12月30日は午後休診。12月31日~1月3日は全日休診。

外来受付時間・休診日は診療科目によって異なることや変更になっている場合があります。 事前に必ず医院に直接ご確認ください。
アクセス方法 JR坂出駅から西方へ徒歩5分
専門医
専門外来
特徴 まだ登録がありません
出身医学部・歯学部
ホームページ
駐車場 無料:15台

医師紹介

沖津 由子
院長・医学博士

沖津 由子オキツ ヨシコ

得意分野
一般眼科
略歴
〇院長
医師名:沖津由子(おきつよしこ)
経歴:東京医科大学医学部医学科 卒業
   東京医科大学病院 眼科学教室 入局
   沖津眼科クリニック開院(平成4年3月)
資格:日本眼科学会認定眼科専門医
   東京医科大学眼科学・医学博士
 
ご挨拶:
〝見える〟喜びをすべての方へ

香川県坂出市のこの地に開院して、もうすぐ30年になります。ホームドクターとして、地域の皆様に信頼して頂けるようなクリニックを日々目指して参りました。当院ではひとりひとりに寄り添うカウンセリングで、病状や治療方針を丁寧に説明し、治療を進めていくことを大切にしています。
30代で開業・・・気づけば私も還暦が過ぎました。人生の歩みとともに、顔にはしわ、目には老視。
ですが、これからも健康で、出来れば少しは美しくという願いは、皆様も同じではないでしょうか。近年医学の進歩と共に、長寿大国・日本となりました。しかし、ただ長生きできれば良いというわけでもありませんよね。健康寿命や、美容寿命という概念も出てきています。目の健康はこころとからだの健康にもつながります。〝よく見える〟ということは、認知症の罹患率も圧倒的に抑えます。今ある症状を治療するだけではなく、これからは予防の時代・・・定期健診で病気を出さないようなケア、病気の初期で発見して早期に治療し、視力視野を最期まで保つという事が大切です。
一緒に明るい100歳を目指していきましょう。どうぞお気軽に相談しにいらしてください。
専門医資格
日本眼科学会 眼科専門医
福田 美穂
医師・小児眼科

福田 美穂フクダ ミホ

得意分野
小児眼科(弱視・斜視・近視) 斜視 ボトックス治療(眼瞼痙攣・顔面痙攣など)
略歴
〇小児(斜視弱視)眼科担当医師

医師名:福田美穂(ふくだみほ)
経歴:兵庫医科大学医学部医学科 卒業
   兵庫医科大学病院 眼科学教室 入局(斜視弱視外来担当)
   沖津眼科クリニック 小児(斜視弱視)外来担当 (令和2年10月)
資格:日本眼科学会認定眼科専門医
   日本弱視斜視学会専門医(https://www.jasa-web.jp/general/doctor-list
   A型ボツリヌス毒素製剤ボトックス講習・実技セミナー終了
   オルソケラトロジー講習修了
   日本弱視斜視学会所属  日本神経眼科学会所属
 
ご挨拶:
大切なお子様の目の悩み、何でもご相談ください!

主にお子様の近視・斜視・弱視についての診断、治療のアドバイスを専門に行っております。
子どもの検査や診察はとても大変・・・〝時間がかかる〟〝手間がかかる〟〝信憑性がない〟のまさに三重苦。このような中で、小児眼科を専門とする施設は少ないのが現状です。まだ小さいからよく分からないと言われて不安、子どもが泣いてしまいしっかり診てもらえたか心配、時間がかかったので聞きたいことを充分に聞けなかった、等のご意見をお聞きします。当院は院長の一般眼科とは別に、小児眼科のみの枠を設け、時間も通常大人の2~3倍で対応しております。医師や看護師の全員が女性で、赤ちゃんからでも検査できる道具を色々と準備してお待ちしております。

弱視は、50人に1人の確率と言われています。早期発見・治療を行えば、4歳までの治療開始で95%治癒しますが、逆に8歳を過ぎると治療がとても難しくなります。適切な治療で多くの子ども達が治るのに、〝大人になってからでは手遅れ〟そして〝その事実を知らない〟ということが最大の問題です。
また現在、タブレット学習などの普及により、実に小学生でも3人に1人が近視・・・これはこの35年間で約3倍の増加です。1世代前とは環境が異なり、子ども達にも近視進行の低年齢化、スマホ老眼、ドライアイ、眼精疲労といった今までは大人の病気だったものが、またスマホ内斜視といった新しい病気の概念が生じてきています。

特に、弱視治療にはタイムリミットがあります。子ども達は、弱視になりたくないから眼科に連れて行ってとは言いません。大人が思っているような〝見える世界〟自体を知らないので、自分では気づきようがないのです。
お子様の年齢や性格によって出来る検査の種類は様々です。勿論、赤ちゃんに自分で答えてもらう視力検査は無理ですが、反応によっておおまかな視力を推定したり、機械で目の屈折異常や斜視の有無などを測ることが出来るよう日々進歩しています。幼くてもまず出来る範囲の検査を行い、最初は出来なくても何度か練習していき、早く出来る検査を増やす事が大切。それが早期発見・治療につながる第一歩と考えています。
医師である私自身も弱視治療を受けた経験があります。そして2児の母となった今、子ども達やご両親にも寄り添った医療を提供できるよう努めております。大切なお子様の目を守るのは、まずはご両親、そして眼科医の務めです。二人三脚でお子様の目を守っていきましょう。
専門医資格
日本眼科学会 眼科専門医
その他資格
日本弱視斜視学会認定の専門医師
A型ボツリヌス毒素製剤ボトックス講習・実技セミナー終了
オルソケラトロジー講習修了
所属学会
日本弱視斜視学会所属
日本神経眼科学会所属

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ご希望条件はもちろん、転職の不安、お悩み含めて何でもお気軽にご相談いただけます。どうぞご利用ください。

ナース人材バンク
住所:〒762-0046 香川県坂出市富士見町1-1-11
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電話:0877-45-8600

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