| ニューヨークの医療情報 |
| 救急車 |
有料(公営・民営とも)
基本料金約25,000円、以降走行距離1マイルにつき約600円加算。
公営(近くの病院のみ)
民営(病院の指定可)
アンビュランス・パラメディックス(1-800-222-6285)、メトロポリタン・アンビュランス(212-251-8888)、キーフ&キーフ(1-800-479-1600) |
| 入院保証金 |
不要
ただし、海外旅行保険に加入していない旅行者の場合、クレジットカードやトラベラーズチェックが必要になる病院もある。 |
| 病院部屋代(日額) |
個室:約150,000円~/
セミ個室:約100,000円~/
一般病棟:約70,000円~ |
| 薬の買い方 |
かぜ薬や鎮痛剤程度なら処方箋なしで購入可能です。
主なチェーン店は「CUS」「Duone Reade」で、日本の薬は「ヤオハン」でたいていのものが手に入るほか、風邪や腹痛程度なら「片桐」、種類は限られますが「Sanbok」という店や、チャイナタウンでも売られています。アスピリンは「バイエル(Bayer)」、非アスピリン系鎮痛剤は「アドビル(Advil)」「タイラノール(Tylenol)」、風邪薬は「ヴィックス(Vicks)」、総合的な風邪やインフルエンザには「コンタック(Contac)」、消化不良・胸やけには「アルカサルツァー(Alka-Seltzer)」が一般的です。
アメリカの薬を日本人が飲む場合には、年齢よりも自分の体重を目安に分量を加減するのが無難です。 |
| 緊急時の連絡先 |
911(警察・救急) |
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