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田園アイクリニックのアピールポイント

田園アイクリニックは、東急線田園調布駅より徒歩6分にて診療しております。
周辺は静かな住宅街となっており、院内は白とベージュを基調に、観葉植物・絵画など、落ち着いた明るい雰囲気になっています。
診療は水曜日以外の平日と土曜日の午前中も受付けております。
診療科目は眼科一般を専門に取り扱っております。
田園アイクリニックでは、細隙灯顕微鏡・自動視野計や眼底カメラなど最新の検査機器を揃え、患者様の症状に合わせた検査を正確に行なっています。
当クリニックでは、物が見にくい、目が赤い、目がかゆい、目がかすむなど、様々な症状の治療に対応しています。
治療前には治療に対する説明を詳しく行ない、ご理解いただいてから治療を行なうようにしております。
またコンタクトレンズ・眼鏡の処方も行なっており、特にコンタクトレンズの販売には気をつけ、安全に使用してもらうために眼の検査をしっかり行なった上での販売をしています。
田園アイクリニックでは通院が難しい患者様に向けて訪問診療も行なっており、地域医療に貢献をしています。
さらに、患者様の目の健康維持に努めており、目に関する些細な事でも相談していただけるようなクリニックを目指しております。

病院情報

病院・クリニック名 田園アイクリニック
院長 赤石 由佳子 赤石 由佳子 医師紹介はこちら
所在地 〒145-0071
東京都大田区田園調布2-22-4
地図
最寄り駅
電話 03-5483-7781
診療科目
診療時間

休診日について

水曜日・日曜日・祝日 

外来受付時間・休診日は診療科目によって異なることや変更になっている場合があります。 事前に必ず医院に直接ご確認ください。
交通手段 東急線『田園調布駅』東口徒歩6分
専門医
出身医学部
ホームページ

診療案内

2005年12月に田園調布2丁目で『田園アイクリニック』を開院いたしました。
これまでの経験を活かして、今後は微力ながら地域に密着した医療に最善の努力をいたす所存ですので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

■眼科・コンタクト・メガネ
眼科専門医による確実な診断と丁寧なご説明を致します。また病状にあわせた適切な治療を提供します。
次のような病状でお悩みの方は是非お気軽にご相談下さい。
視力の低下、視力検査希望・めやにが出る・目が赤い・目がかゆい・涙っぽい・目が痛い・まぶがはれている・目がゴロゴロする・目がかわく・かすんで見える・視界が狭い・物がゆがんで見える・目の前に虫や糸くずが見える・目がつかれやすい、肩がこる・コンタクトレンズがほしい・メガネがほしい

■主な最新検査機器
以下の最新検査機器により、屈折異常・白内障・緑内障および網膜疾患の診断が可能です。


■コンタクト・眼鏡処方
カラーコンタクト,ジョンソン&ジョンソン、ボシュロム、メニコン、シード、ロートのハードレンズ、ソフトレンズ処方および販売を致します。当院ではコンタクトレンズの安全かつ快適な装用のために眼の検査を重視した販売をしております。各種眼鏡の処方も承ります。

■専門とする疾患等
以下の診断と治療をいたします。
・屈折異常(近視、遠視、乱視、老視)
・感染症やアレルギー疾患
・眼精疲労
・白内障
・緑内障
・網膜疾患
・糖尿病や高血圧症などの眼合併症

◇屈折異常(近視・遠視・乱視・老視)
視力の低下を自覚しますが、眼の疲れや頭痛を感じるだけのこともあります。年齢や環境によっても変化しますので、不安があれば検査をお勧めします。必要に応じて治療や、メガネ、コンタクトレンズの処方をいたします。

◇結膜炎
充血や目ヤニ、眼の異物感やかゆみを伴います。
細菌やウイルス感染の場合とアレルギーの場合があります。

◇ドライアイ
眼の乾きを自覚し、異物感や痛みがあります。
涙っぽいと感じる方の中にドライアイの方がいらっしゃることがあります。
ドライアイは軽い場合は点眼で改善しますが、コンタクトレンズの装用や感染などのために重症化すると強い痛みや視力の低下を招くことがあります。

◇白内障
かすんで見えたり、物がだぶって見えたり、まぶしかったりします。
運転しにくかったり、生活に不便があれば手術をします。
アトピー性皮膚炎や糖尿病の方は若くても発症しますので、検査をお勧めします。

◇緑内障
視神経が傷害されて視野が狭くなる病気です。眼圧が高い場合痛みを伴うことがありますが、ほとんどの方は無症状で気が付かない場合が多く、早期発見、早期治療には検診が必要です。40歳以上の方の28人に一人が緑内障患者とされていますので、ご心配な方は眼圧、眼底、視野の検査をお願いします。

◇糖尿病性網膜症・高血圧性網膜症
眼底に出血やむくみが見られ、進行すると失明することもあります。
糖尿病、高血圧と診断されている方は眼底の検査をお勧めします。
当院では眼底の様子をモニターでご説明いたします。

◇加齢性黄斑変性症
失明原因の上位を占める疾患の一つです。加齢や喫煙が原因とされていますが、はっきりとした原因はわかっていません。網膜の黄斑部という部分に変性がおき、出血したり、血液の部分や老廃物が溜まって、視力が低下します。
初期の段階では見ようとする部分がゆがんで見えることがあります。進行するとぼやけて見えたり、見たい部分が黒くなったりします。早期に発見できれば進行を食い止める治療がありますので、症状のある方はご相談ください。

受付 待合室

■当院のキャッチフレーズ
笑顔とやさしさで丁寧な診療を目指します。
■医院紹介
眼の疾患や治療に対するわかりやすい説明と対応を心掛けております。
・各種保険取り扱い
・労災指定医
・往診応需

医師紹介

赤石 由佳子
院長・医学博士

赤石 由佳子

略歴
・H元年日本医科大学 卒業
・H元年日本医科大学眼科学教室 入局
・H3年日本医科大学大学院 入学
・H6年日本眼科学会専門医認定
・H7年日本医科大学大学院 卒業  医学博士
・以後日本医科大学関連病院にて勤務
(相模更生病院・稲田登戸病院など)
・H17年12月田園アイクリニック 開院
保有資格
・日本眼科学会専門医

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