■往診または訪問診療
当院は往診を中心に行なっている整形外科です。通院困難な患者さんに対してマッサージ師と2人で訪問し痛みを和らげる気持ちの良いマッサージや筋力トレーニングなどの理学療法を積極的に行っています。これらは介護保険とは別枠の医療保険で行います。従って介護保険の枠が目いっぱいの方でも受診できます。
どうぞお気軽にご連絡ください。(03-3994-1459 サーココヨ イーヨゴク)
■寝たきりに準ずる通院困難な方、通院しにくい方等、みなさまからの訪問診療のご依頼承ります。
・まずはどんな症状かご相談ください。
・出来る限り対応させていただいております。
■ケアマネジャーさん・患者さん・患者さんのご家族に朗報!!
木曜クラブ発足します!
木曜クラブとは皆様と練馬区の竹内整形外科の院長との懇親の為の会です 。
練馬区の竹内整形外科が往診すると言うけれど・・・
具体的にどんな事をやってくれるのか?
院長はどんな人?
院長に色々聞きたいけど敷居が高そうで不安だとか?
皆様の色々お悩みかと思いますが、そんな悩みや不安を解決致します。
具体的には月1回院長中心にイベント!日帰りバス旅行を企画致しますのでどんどん奮ってご参加下さい。
■訪問リハビリ始めました!!
(火曜日のみ)詳しくは電話にてお問い合わせください。
TEL:03-3994-145
■在宅診療・往診
腰痛・膝痛・骨粗しょう症・肩こり・しびれ・歩けない方
■主治医の意見書Q&A
介護保険のサービスを受けたくても主治医の意見書を得られず、介護認定を受けられない方に朗報です。往診にて主治医の意見書を作成に参上します。
Q:せっかく退院したのに介護認定を受けていないので介護サービスが受けられないのですが?
A:意見書があれば介護保険が受けられます。意見書を作成致しますのでご連絡下さい。
Q:今までと病状が重くなってきたので、介護度が違ってきたのでは?
A:要介護度認定は、原則として6ヶ月ごとに見直し、更新することになっています。その際に意見書があれば区分変更出来ることもありますので電話にてご相談下さい。
Q:本人は歩けないのに主治医が内科医なので歩けないことが主治医の意見書に書かれていなくて介護度が軽くなってしまったのでは?
A:主治医が内科医だと確かに歩行機能等の評価が整形外科医の見立てよりは軽くなってしまうことがあります。再調査させて頂きますのでまずお電話下さい。
Q:貴院の主治医の意見書サービスは歩ける人でも受けれますか?
A:基本的には往診叉は、訪問診療の適応のある方、つまり歩けても少ししか歩けず、通院の出来ない方、歩けなくて寝たきりの人等のみとさせて頂きます。
Q:貴院の主治医の意見書サービスの料金はおいくらですか?
A:保険証の種類にもよりますが、医療保険の自己負担金分のみです。(但し、生活保護の方は必ず医療券を役所に請求してください)
往診&訪問診療Q&A
Q:往診や訪問診療は寝たきりの人でないと受けられませんか?
A:そんなことはありません、歩けても疼痛が酷い方、5分位しか歩けなくて通院できない方とか、認知症があって通院できないけど膝や腰が痛いといった人でも可能です。
つまり首・肩・腕・手・背中・腰・太もも・膝・ふくらはぎ・足首・足 等の痛みやしびれがあり通院が困難な方が対象となります。
Q:私は歩いて通院は出来るのですが忙しいので来てもらうこと(往診や訪問診療)はできませんか?
A:通院不可能もしくは通院困難な方が対象となりますので残念ながら忙しいとの理由では保険適応上認められませのでできません。
Q:往診・訪問診療のお値段はどのくらいでしょうか?
A:何回私たちが往診・訪問診療するかによって違ってきますが、1割負担の一般的な老人の方を例にとりますと、最高に往診・在宅診療したとしても健康保険適用上週3回までが限度ですので2往診と訪問診療しか認められていません、よって最高で12,000円です。(それ以上は区市町村が負担します)
週2回で11,000円前後
週1回で08,500円前後です。
往診・訪問診療に限らず、病院・クリニックなどに皆様がお支払いする金額は12,000円を超えると区市町村の方が負担しますので、上限は12,000円です。
叉、お支払いはその都度毎回支払いをするのではなく、翌月に1ヶ月分まとめて請求致します。
Q:どんな病気の人が往診・訪問診療を受けているのですか?
A:首・肩・腕・手・背中・腰・ふともも・膝・ふくらはぎ・足首・足の痛み・こり・痺れのある方です。
Q:骨粗鬆症の注射治療はおこなっていますか?
A:はい、おこなっております。
東京都練馬区の在宅診療・訪問診療・往診を中心とした整形外科クリニックですです。
訪問エリアは練馬区・杉並区・板橋区・中野区ですのでお気軽にお問い合わせください。
訪問マッサージも受け付けております。