良くある質問
2009/05/14更新
1.いつごろからはじめればよいですか?
気になる??治したい!!と思ったらスタートです。お気軽に御相談下さい。お子様の矯正は予防矯正として早期に始めるほうがよい場合もあります。
■乳歯列期(3~5歳ころ)
あごの位置関係により早期に始める場合と前歯の交換がある頃からでも良い場合があります。あごの位置関係が前後もしくは左右にずれている場合は早いほうがよいです。
→ 主に装置を使用します
■永久歯への交換期(6~12歳ころ)
この頃は歯の交換が盛んで同時にあごの発育もあり、将来の歯並びかみ合わせに大きな影響を与えます。顎の発育により歯を抜かないで矯正することも可能なときもあります。部分的な矯正も可能です。子供は発育途中なので治療の幅が広がります。
→ 装置とブラケットの両方を使用します。
■永久歯列期前期(12~18歳ころ)
かみ合わせも安定してきますので一般にはこの頃に矯正する方が多いです。
→ 主にワイヤーを使用します
■成人期
成人の方も主に治し方は同じですが、子供よりも時間は長くかかります。
☆ 一番やりやすい時期は、やはり顎の発育がある時期にそれを利用しその子の本来の正しい位置に歯を移動してあげるのが良いです。
☆ 成人の方は見た目が気になって笑えない、かみ合わせが悪くて肩が凝る、あごの関節が痛いなどという方は一度ご相談ください。
2.治療期間は?
2~3年が一般的です。部分的な矯正は1年くらいで終わる場合もあります。
但し、歯は元の位置に戻ろうとするので、動かした後に安定させる期間が1~2年くらいあります。
期間は症状や治療内容、個人差おあるので診査を行うとある程度決定します。
3.よく痛いと聞くのですが
個人差はありますが、痛みは多少感じます。歯を動かし始めたときに歯が浮くような感じがし、圧迫感・噛むと痛いといったようなことが2~3日あります。
日がたつにつれ装置や器具の違和感もなくなっていきます。
4.費用について
お口の状態や患者様の希望によっても異なりますが小さなものは10万~、全部の矯正は75万~、と詳しくはご相談下さい。各種カードもご使用になれます。
気になる??治したい!!と思ったらスタートです。お気軽に御相談下さい。お子様の矯正は予防矯正として早期に始めるほうがよい場合もあります。
■乳歯列期(3~5歳ころ)
あごの位置関係により早期に始める場合と前歯の交換がある頃からでも良い場合があります。あごの位置関係が前後もしくは左右にずれている場合は早いほうがよいです。
→ 主に装置を使用します
■永久歯への交換期(6~12歳ころ)
この頃は歯の交換が盛んで同時にあごの発育もあり、将来の歯並びかみ合わせに大きな影響を与えます。顎の発育により歯を抜かないで矯正することも可能なときもあります。部分的な矯正も可能です。子供は発育途中なので治療の幅が広がります。
→ 装置とブラケットの両方を使用します。
■永久歯列期前期(12~18歳ころ)
かみ合わせも安定してきますので一般にはこの頃に矯正する方が多いです。
→ 主にワイヤーを使用します
■成人期
成人の方も主に治し方は同じですが、子供よりも時間は長くかかります。
☆ 一番やりやすい時期は、やはり顎の発育がある時期にそれを利用しその子の本来の正しい位置に歯を移動してあげるのが良いです。
☆ 成人の方は見た目が気になって笑えない、かみ合わせが悪くて肩が凝る、あごの関節が痛いなどという方は一度ご相談ください。
2.治療期間は?
2~3年が一般的です。部分的な矯正は1年くらいで終わる場合もあります。
但し、歯は元の位置に戻ろうとするので、動かした後に安定させる期間が1~2年くらいあります。
期間は症状や治療内容、個人差おあるので診査を行うとある程度決定します。
3.よく痛いと聞くのですが
個人差はありますが、痛みは多少感じます。歯を動かし始めたときに歯が浮くような感じがし、圧迫感・噛むと痛いといったようなことが2~3日あります。
日がたつにつれ装置や器具の違和感もなくなっていきます。
4.費用について
お口の状態や患者様の希望によっても異なりますが小さなものは10万~、全部の矯正は75万~、と詳しくはご相談下さい。各種カードもご使用になれます。


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