クレアスクリニック内科
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2011年‐2012年シーズンのインフルエンザワクチンのお知らせです
◎接種料金
13歳以上 1回 2,500円(税込)
(1回接種または1~2週あけて2回接種)
◎10月7日(金)午前10時から受付致します。
・ご予約不要
・受付時間:10:00~13:45/16:00~19:45
窓口にて「インフルエンザの予防接種」とお伝え下さい。
今年のインフルエンザワクチンには、
昨年に引き続き、季節性のA型、B型、新型に対応する3価ワクチンです。
(1)A/カリフォルニア/7/2009(H1N1)pdm株
(2)A/ビクトリア/210/2009(H3N2)株
(3)B/ブリスベン/60/2008株
※ワクチンは十分に確保してまいりますが、
当日に接種希望の方が殺到され、ワクチンが不足した場合は
お断りすることがございます。その際はご容赦下さい。
※新生児及びお子様の予防接種は行っておりません。
小児科にてお願い申し上げます。
◎インフルエンザの流行期は通常12月から翌3月です。
また、ワクチンの効果が出現するまでに
2週間程度かかりますので、流行前の予防接種をおすすめします。
少なくとも11月中旬までに接種されたほうがよいでしょう
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◎保険診療による禁煙外来治療を行っております
「禁煙しよう!」と思っていても、なかなか実行できなかったり、挫折してしまうことが
多いのではないでしょうか。
当クリニックでは、喫煙と禁煙に対する説明を行い、禁煙を達成するお手伝いをいたします。
どうぞお気軽にご相談下さい。
| 内科 |
治りにくい風邪・感冒症状
最近、風邪・感冒症状がなかなか治らない傾向が強まっています。
不眠・体調不良・多忙過労が元で免疫力低下をきたし、ウィルス感染に至るのが主な原因です。
一番多いこの疾患には通常の治療の他、治りにくい風邪症状(咳、喉、鼻水、熱、頭痛、だるさ、めまい、吐き気、胃腸炎)に対しては、別の視点による診療をし、症状の消失に今までの実績から効果を発揮したいと考えております。
| 消化器科・胃腸科 |
内視鏡検査(胃カメラ検査)
ストレス性・消化性潰瘍
ストレス社会と言われる現代の代表的疾患で、苦しまれている方は潜在的な数を抜いても多くいます。
ストレスは諸悪の根源であり、万病の元。放置しておくと 時に出血、穿孔を起こし、手遅れの際は手術が必要になります。よって早期発見が一番の重要事項です。
心理、生活、食事の面からストレス対策、食事を含む生活療法で早期発見、改善治癒を進めていきます。
現時点で最新、極細径の内視鏡を使用し、ほとんど苦痛のない検査により、胃疾患の早期発見に努めます。
ピロリ菌
現代日本はピロリ大国だと言われています。加齢とともにその感染率は増加し、40、50歳以上は過半数以上が感染していると言われています。
ストレス性潰瘍等の原因の一躍にも関与しているピロリ菌に対し、ケースにより除菌療法を行います。
○湿疹・皮膚炎 アトピー性皮膚炎、 蕁麻疹 、ニキビ、接触性皮膚炎(かぶれ)、脂漏性皮膚炎、異汗性湿疹(汗疱) ○真菌症 足白癬(水虫)、爪白癬(爪水虫)、陰部白癬(たむし)、カンジダ症、癜風(くろなまず)、異汗性湿疹(汗疱) ○虫 虫刺症、 頭しらみ 、疥癬(かいせん) ○細菌感染症 粉瘤(おでき)、 陥入爪(巻き爪) 、 伝染性膿痂疹(とびひ) ○ウイルス疾患 疣贅(いぼ)、 伝染性軟属腫(水いぼ) 、 伝染性紅斑(りんご病)、口唇ヘルペス、帯状疱疹、 水瘡、麻疹風疹、 手足口病 ○その他 尋常性乾癬、 尋常性白斑(しろなまず) 、 掌蹠膿疱症、熱傷(やけど)、アクロコルドン(首の周りのいぼ)、凍瘡(しもやけ)、口内炎、脱毛症、日焼け、黒色いぼ、色素性母斑、薬疹 治療方法 ・内服 ・塗り薬(外用薬) ・切開排膿(化膿性疾患) ・皮膚皮下腫瘍等摘出術 等 検査方法 ・アレルギーテスト(血液検査 ハウスダスト・ダニ・スギ・食べ物等) ・真菌検査(カビの検査) ・細菌検査 ・ウイルス検査 ・血液・尿検査 ・病理組織検査 等 |
| アレルギー科 |
喘息・アトピー・花粉症
もう一つ代表的な現代病にはアレルギー性疾患があります。
大気汚染、添加物・防腐剤等の現代食、ストレスが複雑に起因したこの難しい疾患に対し、薬物療法(内服・吸入)、生活の指導、原因療法の体質改善を目的とした減感作療法を施し、アレルギーに対しできる限り根本から治療を行います。
| 外来外科 |
下記疾患に関しては、外用薬による治療とスピード手術(摘出・縫合等)を行います。
術後もすぐに日常生活を続けて頂けます。
おでき ・ 切り傷 ・ 熱傷 ・ 日焼け ・ 皮下膿瘍 ・ 皮下脂肪腫 ・粉瘤 ・ 頭部外傷 ・ 手足指陥入爪 ・ 肛門疾患(肛門周囲膿瘍等)
| 循環器科 |
高血圧・高脂血症・メタボリックシンドローム
飽食時代における高たんぱく・高脂肪食及びストレスの影響で生活習慣病、高血圧、糖尿、痛風、高脂血症があり、結果としてメタボリックシンドローム、肥満になる。
早期治療と食事中心としたライフスタイル(入浴の効能・ウォーキングの勧め等)の見直しを提案し、医食同源の見地から病気の進行を抑制し、回復に導きます。
痛風 高尿酸血症
痛風発作になると一般的に拇指付近の腫れ、ほっせき、疼痛著しく、時に歩行困難となります。(痛風結節)その痛みが数週間以上続くこともあります。
痛みがひいた後も生活環境が変わらなければ、症状はぶり返し、その繰り返しにより、腎障害、尿道結石などの合併症になる可能性があります。
治療及び予防は原因を避ける食事療法、肥満解消の運動療法、そして薬物療法です。
○食事療法
過食、肥満、動物性高プリン食(干物・レバー・魚卵・エビ・イカ等)を控え、飲酒は一番プリン体の多いビールは避けて、ワイン(プリン体がビールの約 1/30)や焼酎(プリン体ほとんど無し)を飲むように心がける。患者様の症状のケースにより、わかりやすい食事療法の書類をお渡しし、アドバイスさせていただきます。
○運動療法
まず肥満がある患者様には一番有効です。体脂肪を減少させる運動(有酸素運動)は高尿酸血症に合併する頻度の高い、高脂血症、耐糖能異常(糖尿病)、高血圧などを改善します。患者様にできる範囲の運動プランをご提案させていただきます。
○薬物療法
薬物療法として尿酸降下内服薬、抗炎鎮痛剤(内服及び座剤)、湿布、注射等が有効です。患者様の症状を的確に判断し、効果的な処方を行います。
| 肝炎・肝機能障害 |
アルコール性、脂肪肝、ウィルス性等の肝疾患に生化学的、超音波的アプローチから診断し、
食事療法、内服薬、静脈注射及び点滴療法、プラセンタ療法、生活習慣等のアドバイスを持って
早い段階の改善化を手助けします。
| 尿路系疾患・性感染症等 |
尿管結石症 腎結石症 腎盂腎炎 膀胱炎 尿道炎 前立腺肥大
尿意を感じたらトイレまでもたずに漏らしてしまう切迫性尿失禁
尿意無しに、くしゃみや咳などとともに漏らす腹圧性尿失禁
前者は炎症や腫瘍などの刺激による場合が多く、後者は尿道の機能が弱っていることが原因として考えられます。一般的には抗コリン系薬剤が有効です。
前立腺肥大症の男性や脊椎変形の女性 などで排尿力の弱った方の場合、残尿の増加が原因で頻尿や失禁をきたすことがあります。
トイレの回数が増えた、排尿時しみる等の排泄の各種症状、感染症をご相談ください。
| 花粉症について |
現在、日本人の10人に1人は花粉症、都心においてはさらに多いと割合と言われています。
このように多くの方が、花粉症に悩まされているのです。
しかし、早めに適切な治療を行い、対策を行うことによって症状を和らげることができます。
まずは病気をよく理解し、積極的に対処することが大切です。
花粉症と言っても、人それぞれ、原因や症状が違います。
当クリニックでは、患者様に合った治療法を考え、対応しております。
お薬・アレルギー検査等、お気軽にご相談ください。
| プラセンタ |
プラセンタは、
肩こり・腰痛・冷え性・更年期症状・アトピー性皮膚炎・花粉症・生理不順・疲労などの
症状を緩和します。
また、美白・保湿・ターンオーバーの促進・コラーゲンの生成に効果が有ると言われています。
プラセンタ療法をお考えの方はお気軽にご相談ください。当クリニックでは、
適切な用法・用量を検討致します。
| ◎プラセンタ注射 | 1アンプル | 1,150円 |
| 2アンプル | 1,650円 | |
| 3アンプル | 2,000円 |
※当クリニックでは、人胎盤由来プラセンタ(ラエンネック)を使用しています。
※上腕(皮内)注射です。
| 予防接種 |
各種予防接種を受け付けております。
・はしか(麻疹)
・風疹
・ムンプス(おたふくかぜ)
・水ぼうそう(水痘)
・B型肝炎
・A型肝炎
・インフルエンザ 等
※ご希望の方は、お電話にて必ずご予約の上ご来院ください。
※抗体検査も行っております。お気軽にお問い合わせ下さい。
| 禁煙外来 |
| 病院・クリニック名 | クレアスクリニック内科 | |||
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| 所在地 |
〒105-0004 東京都 港区 新橋1-17-2 |
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| 診療科目 | 一般内科 / 循環器科 / 消化器科 / 胃腸科 / 皮膚科 / アレルギー科 | |||
| 専門外来 | 禁煙外来 | |||
| 電話番号 | 03-3519-3525 | |||
| FAX番号 | 03-3519-3526 | |||
| ホームページ | http://www.medical-complex.com/shinbashi/internal_medicine/ | |||
| 携帯サイト |
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![]() 患者様の健康状態をトータルで把握し、職場近くの『主治医』を目指しております。 |
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| 略歴 | 1970年 |
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内科・外科・救急医療の長い経験を生かし、複数の診療科目を同時に受診可能です。
患者様の健康状態をトータルで把握し、職場近くの『主治医』を目指しております。